タイマン2017.10.12②

 後半はぺくれなさんと対戦。

4戦目vsぺくれなさん
 相手は網・焼き討ち・強化砲門オスガレ、士官、キャノ混ぜ
 こちらは先制・網・耐砲撃マルタ、大提督、3改良カロ・2キャノ

 対オサムさんでは耐久削りにこだわり過ぎて速度が出せなかったと思ったので、序盤から耐久削りは気にしないで速度で中間合いで戦うことにした。

 速度で上回ることができたので、船首に廻り旋回撃ちで攻めるがクリを当てることはできなかった。
 反転旋回や早め砲撃でクリを決めることができたが落としきれない。

 相手が急旋回したところに読み砲撃をしたが、クリを決めることができなかったので、やっぱり今日はダメな日かと思った。

 焼き討ちで相手の耐久が削れていたので横沈狙いで砲撃で攻めた。
 最後は相手が間合いを取ろうと船尾を向けたところに早め砲撃が決まり勝利。 

5戦目vsぺくれなさん
 相手は重量・網ナポガレ、士官、キャノ混ぜ

 相手はナポガレに乗り換えてきた。
 重量で速度を落とされるので、こちらからは追わずに受けに廻ることにした。

 白兵では、防御値は同じで攻撃値はこちらが上回っているにもかかかわらず、ことごとく負けた。

 1回目の白兵では、こちらが防御を使わないので突撃主体で攻められ、戦術を使うと戦術vs突撃カウンターを喰らう。こちらが突撃を使うと突撃vs防御カウンターを喰らい、こちらから撤退。
 2回目の白兵でも、開幕で突撃vs戦術カウンターが決まりこちらが優勢だったが、逆転されてしまい、こちらから撤退。
 3回目の白兵で防御を使ったら、やっとこちらが優勢となり相手が撤退した。
 4回目の白兵は、船員数でこちらが上なので白兵で攻めればいいところを、弱気になり序盤から白煙弾を多用してしまう。壷対白兵攻めとなるが、相手は退かないのでこちらから撤退。
 5回目の白兵は、途中まで互角の展開だったが、終盤に防御を多用したのが裏目となりこちらから撤退。

 砲撃戦では何度かこちらがクリを当て優勢だったが、相手から急旋回クリ狙いに来られると負けたかもと思いヒヤリとする。
 中盤からは相手が重量を使わなくなったので、速度で上回ることができた。
 
 最後は読み旋回と早め砲撃の併せ技が決まり勝利。

 対戦後に白兵の話を色々して参考になった。私の課題は防御が使えないことが大きいが、それだけでなく精神的なタフさも重要だと感じた。
 

 ◆取組課題②「海連打をしない」50%(0%)
  ◎船首クリ側も縮帆旋回
  ◎攻撃時も海連打しない

<中長期課題>
 「スキル出し入れ」、「白兵の受け」、「エンター砲撃」、「旋回パスを無くす」

 動画は続きから。

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タイマン2017.10.12①

 今日はオサムさんに負けた><

1戦目vsオサムさん
 相手は迎撃・重量・急加速・蒸気機関ノルスケ、砲術家、キャノン
 こちらは先制・網・耐砲撃マルタ、大提督、3改良カロ・2キャノ

 久しぶりにラスパに来たところ、オサムさんからタイマン申し入れがあり対戦。
 序盤は耐久削り狙いで撃ち合う。相手は全キャノなのか砲撃がかなり痛い。対戦後に記録で確認したところ、以前はカロ混ぜだったので火力はそれほど気にならなかったが、今回は全キャノでかなり火力が脅威。それに加えてラムアタックで攻めてくる。
 白兵に入っても、こちらの白兵値はかなり高いが、相手の迎撃の暴力も高く、白煙弾で対処され攻めきれない。

 そして、私の方の調子がなにかおかしい。修理は遅いし、攻撃面では砲撃のタイミングが合わない、防御面でも回避旋回のタイミングが合わない。

 砲撃戦も上手くいかず、白兵戦も上手くいかない。全体的に攻めあぐねる。

 白兵である程度相手の船員を削ったので抜け後に首相撲に出た。しかしすぐに相手に船員を回復されてしまう。強引な首相撲で相手に船首が向いてしまったので、「海連打せずに」回避旋回したが「逆旋回」で船首クリを喰らい敗北。
 「海連打」と「逆旋回」のどちらを優先するかという問題があったが、「逆旋回」の方が重要か。

2戦目vsオサムさん

 開幕直後の00:15のところで、相手に切り込み旋回したところ、回避操船が遅れて船尾を向けてしまい負けたと思った。
 幸運にもクリにならずに済んだが、今日はダメな日だと思った。

 01:30のところで中距離のクリを当てたが、連弾を入れていたため、水平しか入っておらず落としきれなかった。
 01:55のところも、すれ違い後に相手に船尾を向けてクリが危なかった。やはりなにか感覚がおかしい。

 2連敗になることを覚悟したが、最後は混白を獲ることができ、混白拿捕で勝利。

3戦目vsオサムさん
 相手は網・特殊機雷・耐砲撃・ポンプドーファン、砲術家、キャノン

 相手は船をドーファンに乗り換えてきた。

 今度は相手に迎撃がないので白兵では攻めることができるが、特殊機雷で大浸水させられた。
 大浸水したところに全キャノの砲撃を喰らうと横沈するので、連弾を入れっぱにした。

 04:05のところで白兵前クリを当てたが、連弾を入れていたため、水平しか入っておらず落としきれなかった。
 砲撃戦が上手くいかなかったので白兵しかないと考え、白兵で攻めきり白兵拿捕で勝利。


 対戦後に話をしたところ、今日はいつものキレがないと言われた。自分のことは自分が一番わかっているようで、そうでもないこともあるので、率直な感想を聞けたのはありがたいことだった。自分でも感覚がおかしいと思っていたが、相手から見てもいつもと違うとわかってよかった。
 原因は、マウス・ヘッドフォン・キーボードが同じソフトで管理されているが、前日にヘッドフォンをアップデートしたので、ソフトが同じ関係でマウスに影響が出たのか。それはあまり考えづらいので、中の人の問題か。

 もう一つ指摘があったのは、今日はあまりやる気が出ていないのかもとのこと。それについては思い当たる節がある。取組課題の「海連打」が一向に進捗しない。今日こそは頑張ろうと思って1戦目は久しぶりに縮帆旋回を少ししたが、うまくいかないので途中で辞めた。
 今日もそうだったが、全キャノンに対しては苦戦が多い気がする。連弾を入れざるを得ないため、火力か速度が落ちてしまう。その問題を克服するためには、次の取組課題である「スキル切替」に早く挑戦したいところ。「海連打」が終わってからと思っていたが、このままではいつまで経っても次に進めない。「海連打」の課題は一旦棚上げして次の課題に取り組むか。
 「スキル切替」はかなり大規模な変更になるし、今シーズンも100戦を超えているので、近いうちにシーズンを変えてスキル切替に取り組もうかと思う。

 動画は続きから。

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タイマン2017.10.11

 今日はzankiさんと対戦。

 先日のぺくれなさんとの白兵戦で砲術家では突撃Rが低いという課題が露見したので、職業を砲術家から大提督に替えた。
 大提督にすると毎回、砲術R19問題にぶち当たる。今までは大学スキルで砲撃系を1つ入れて対処していたが、砲術家からの流れで大学スキルは白兵系4つのままで、装身具で応急処置ブーストから砲術ブーストに変更した。
 この編成は白兵攻撃値は高くなるが、白兵防御値が低めになるのが弱点なのでその点が心配。

1戦目vs zankiさん
 相手は轟音機雷・司令塔・重量・強化砲門・水密アサフリ、士官、キャノ混ぜ
 こちらは先制・網・耐砲撃マルタ、大提督、3改良カロ・2キャノ

 先週の対戦記事を書き終えたところで、zankiさんからタイマン申し入れがあり対戦。
 
 白兵に入ると先制相殺されず攻撃値は699出た。
 相手は轟音機雷で攻めてくる。除去入れずに気合いで対処した。
 
 近間合いでメリゴで砲撃戦。漕船を切って砲撃スキル3つにした。
 アサフリの長い船首に引っかかって首相撲で後ろに飛ばされたが、砲撃したところまぐれ当たりで船首クリが決まり勝利。

2戦目vs zankiさん

 今回も相手の轟音機雷を一番に警戒して統率重視で対処した。
 03:20のところは、相手側に切り込み旋回したところ、相手も旋回して頭クリが危なくなり回避旋回が「海連打」となった。この形で、相手の船首側に順旋回すると相手の速度によっては船首クリが危ないが、相手の船尾側にまたぎ旋回すると「逆旋回」になるので、どっちがいいのかわからない。
 
 抜け後は強い砲撃で攻め、白兵前砲撃から壷拿捕で勝利。
3戦目vs zankiさん
 相手は網・強化砲門・水密ドーファン、士官、キャノ混ぜ

 相手は船を乗り換えてきた。
 網が付いていて防御値は少し上がっていたが、白兵拿捕で勝利。

4戦目vs zankiさん
 相手は轟音機雷・迎撃・司令塔ソブリン、士官、キャノ混ぜ

 相手が白兵値で苦労しているようだったので、私が以前に使っていた迎撃・轟音ソブリンを貸して対戦した。
 白兵防御値はだいぶ上がったが、板が速度重視で11板だったとのことで、強い砲撃から壷拿捕で勝利。

 取組課題は今日も進歩しない。

 ◆取組課題②「海連打をしない」50%(0%)
  ◎船首クリ側も縮帆旋回
  ◎攻撃時も海連打しない

<中長期課題>
 「スキル出し入れ」、「白兵の受け」、「エンター砲撃」、「旋回パスを無くす」

 動画は続きから。

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タイマン2017.10.06

 今日はうはぽんさんと対戦。

1戦目vsうはぽんさん
 相手は直阻止・耐砲撃マルタ、砲術家、キャノン
 こちらは先制・網・耐砲撃マルタ、砲術家、3改良カロ・2キャノ

 船の造船が終わって装甲が厚くなったからとのことで、タイマンの申し入れがあり対戦。

 近間合いの砲撃戦。相手の装甲強化はMAXで耐砲撃も付いているのでどれぐらいダメージが出るか心配だったが、板の影響か思ったよりはダメージが出て400台だった。

 強い砲撃で攻めることができ、最後は相手が間合いを空けようと船尾を向けたところに早め砲撃が決まり勝利。 

2戦目vsうはぽんさん

 動画は撮り忘れた。

 前半は1戦目同様に近間合いで耐久削りをした後、後半は速度砲撃で攻めたが、回避操船がしっかりしているのでクリを当てることはできなかった。
 再び間合いを縮め強い砲撃で攻める。最後は相手が間合いを空けようと船尾を向けたところに早め砲撃が決まり勝利。

 対戦後に話をしたところ、連弾防御副官を使っていないとのことだった。相手の砲撃も強いし、かなりの頻度で混乱を発生させられていたので、今後、連弾を使われると今回のように強い砲撃では押せないかもしれない。

 ◆取組課題②「海連打をしない」50%(0%)
  ◎船首クリ側も縮帆旋回
  ◎攻撃時も海連打しない

<中長期課題>
 「スキル出し入れ」、「白兵の受け」、「エンター砲撃」、「旋回パスを無くす」

 動画は続きから。

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タイマン2017.10.05②

 今日の後半は、ねこにゃんこさんと対戦。

1戦目vsねこにゃんこさん
 相手は直阻止・迎撃・司令塔・強化衝角ラレアル、砲術家、シュミネ混ぜ
 こちらは先制・網・耐砲撃マルタ、砲術家、3改良カロ・2キャノ

 ねこにゃんこさんからは以前からタイマンの申し入れを受けていたが、ねこにゃんさんのような上手い人が、砲撃は直阻止で無敵、白兵は迎撃・司令塔で無敵だと勝負にならないので、直阻止対策ができるまでは戦いを避けていた。
 ただ、今回はねこにゃんこさんがタイマンを辞めるかもしれないとのことで重ねての対戦の申し入れがあり、迷った末に直阻止無しでならという条件で対戦することになった。

 開幕直後は遠間合いの砲撃戦。相手はシュミネとキャノの混ぜ。シュミネで帆破りと煙幕状態になるので、こちらは速度低下と狩り力低下になる。ただし混白はないので統率よりも修理を重視することにした。

 相手は助走をつけてラムアタックに来たが、直前に何とか船首クリが決まって止めることができた。相手が減速したので砲撃で攻めに廻ったが、直後には減速後でもラムアタックを決められ850のダメージを喰らってしまう。
 そのまま白兵となってしまったのですぐに抜けて態勢の立て直し。

 態勢を立て直した後は再び遠間合いの速度戦となる。直阻止がないのでメリゴ方向に旋回してラムを防ぐ。
 最後は、ライン際で並走状態から相手がラムアタックに来るところに、旋回撃ちが決まり勝利。 

2戦目vsねこにゃんこさん

 連で再戦。
 40分近い長期戦となった。

 遠間合いの速度戦。何度かクリを当てたが距離が遠かったりなどで大ダメージとはならない。
 白兵前砲撃から壷で攻めるが、相手に早めに抜けられてしまう。

 ラムはそれほど喰らわなかった。また、相手のフェイントに対しても、なんとか対処することができた。

 中盤の白兵では、相手は壷攻めに対して白兵で攻めるが、やはりカスタム造船の船員増で白兵攻めの方が不利でこちらから撤退。

 34:50のところは、相手がフェイントしてきた後に船尾を向けたのでクリチャンスだったが、砲撃タイミングが遅くて撃てなかった。フェイントに対しては読み砲撃をするようにしよう。
 34:55のところは、接近戦で相手の速度も落ちているはずなのにラムで大ダメージを喰らって驚いた。

 これで資材切れとなってしまった。弾の残量は気にしていたが、修理優遇職になってから資材は気にしていなかった。資材切れの原因としては、容量が小さいマルタで連戦したことだけでなく、手数は多いがダメージが低いシュミネの砲撃に対して修理連打してしまったことが挙げられる。小さいダメージに対しては間合いが近づいた際にまとめて修理した方がいいとわかった。

 資材がないので接弦を入れて白兵に入る。最後は白兵に入りこちらは白兵攻め、相手は壷攻め。こちらの資材が切れているので抜けられたら負け確定で、ほぼ負けを覚悟したが、幸運にも相手が抜けられず白兵拿捕で勝利。

3戦目vsねこにゃんこさん
 相手は直阻止・先制・強化衝角・特殊衝角マルタ、砲術家、シュミネ混ぜ

 相手は船をマルタに乗り換えてきた。

 相手はラムアタックで攻めてくる。こちらから先に旋回してぶつけているつもりだが、相手のラムアタックで1000以上の大ダメージを喰らってしまう。
 01:45のところでも、当たっていないような距離でラムアタックを決められてしまう。マルタは船体が長いので、マルタのラムアタックはかなり射程距離が長いようだ。

 相手のラムアタックがかなり脅威なので、接弦を入れて対処することにした。すると混白を獲ることができた。
 あと一歩のところで抜けられはしたが、抜け後の追い込みで船尾クリを決めることができた。
 クリで落としきれなかったが、修理圧迫で船員回復前に再度の白兵に入った。ここでも抜けられてしまうが、多少は船員を削ることができた。

 追い込みは凌ぎ切られたが、こちらが旋回したタイミングで相手もラムアタックに来たので、接弦で白兵となった。
 船員はそれほど削れなかったのでリスクは高かったが、抜け後に首相撲で追い込みをかけ、船首クリが決まり勝利。


 対戦後に、ねこにゃんこさんからは「直阻止が使えればなんとかなる」という話があった。実際に対戦してみた感想としては、迎撃・司令塔・直阻止ラレアルはやはり上述したように砲撃・白兵共に無敵状態なので勝負にならないと思うが、マルタは白兵の弱点があるので、直阻止ラムが決まれば相手の勝ち、ラムをかいくぐって白兵に入ればこちらの勝ちで勝負にはなるかもしれないと思った。

 動画は続きから。

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プロフィール

ベジータ☆

Author:ベジータ☆
サーバー:Astraios
国籍:オスマン
所属商会:フライング・サーカス

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