タイマン2018.06.24

 回転撃ちが少し成功した。

1戦目vs zankiさん
 相手は迎撃・直阻止・破壊工作・漕船補助マルタ、砲術家、キャノ混ぜ
 こちらは先制・網・漕船補助マルタ、大提督、3カロ・2キャノ、砲撃1白兵3、重装・大コヴァ

 切り込んでくる攻め型相手には回転撃ち、回避操船重視の受け型相手にはフェイントに挑戦。

 今日はフェイントに挑戦しようと思っていたが、zankiさんは意外と攻め型だった。トリッキーフェイントも使ってくるのでヒヤリとすることもあった。

 最後は、回転撃ちで船首クリが決まり勝利。いい形で回転撃ちが決まったのでよかった。

 この前サッチャンに回転撃ちを決められて負けた際には、サッチャンやイオナさんはフェイントと言っていたが、私自身はフェイントに引っかかったつもりはなく、切り込み自滅だと思っていたので「フェイント」という表現には違和感があった。今回、私の方が回転撃ちを決めた際には、私自身はフェイントをしたつもりはないが、zankiさんとしてはフェイントに引っかかった感覚だったようだ。回転撃ちはフェイントなのか。

2戦目vs zankiさん

 開幕直後にメリゴから船尾クリを喰らって危なかった。連弾を入れていて助かった。視点切替の「旋回スルー」だった。

 最後は急旋回クリ狙いに行ったのが、海連打で期せずにして二段階旋回のフェイントになり、船尾クリが決まり勝利。

3戦目vs zankiさん

 白兵抜け後に、少し長めに首相撲を仕掛け船首クリが危なかったがなんとか凌ぎ、船尾旋回撃ちが決まり勝利。

 最近見た、ある人の検証ブログでは漕船補助スキルは効果がないとの結論で、動画での比較検証だったのでかなり説得力があった。私自身も漕船補助を付けたり外したりしているが、明確な違いはあるかと聞かれるとなかなかはっきりとは答えづらい。ただ、船尾旋回撃ちが決まった時はいつも漕船補助が付いているので、やっぱり違いはあるのかなと私は思っている。

4戦目vs zankiさん

 連戦で対戦中に相手の板が2枚壊れたので力押しで横砲撃沈を狙ったが、中間合いを維持され攻めきれなかった。

 最後は相手が切り込んで来るところに回転撃ちのつもりで攻めたが、読み旋回のような形で船尾に廻った形となり、回転撃ち狙いで砲撃タイミングを遅らせたのが功を奏し、船尾クリが決まり勝利。

 動画は続きから。

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タイマン2018.06.18

 回転撃ちが上手くいかないので、モチベーションが上がらない。

1戦目vsアウストリーナさん
 相手は直阻止・強化衝角・重量・投錨機雷・強化砲門ナポガレ、砲術家、カロ混ぜ
 こちらは先制・網・漕船補助マルタ、大提督、3カロ・2キャノ、砲撃1白兵3、重装・大コヴァ

 スキル切り替えを多めにしてみた。切替した方がいいのだろうけど、疲れる。
 一週間のブランクのせいか砲撃タイミングが遅かった。
 最後は旋回撃ちで船首クリが決まり勝利。

2戦目vsオサムさん
 相手は直阻止・迎撃・網・破壊工作トリニダ、士官、キャノ混ぜ

 この対戦でも砲撃タイミングなどが合っていない。オサムさんとは何度も戦っているので相手も違和感を感じたのか、回線が遅いのではと言われた。私としては回線が遅いという感じはしなかったので、単にブランクか。

 最後は壷拿捕で敗北。白兵に入った直後は耐久的には拿捕まで遠かったので、白兵で攻めることにしたが、終盤で連続で抜けられなかった。
 素撤退でも抜けられなかったが、敗戦後に相手と話したところ大コヴァだったと教えてくれた。私自身が今は素撤退対策で大コヴァ構成にしているが、相手もそうしているという発想がなかった。最後の一回以外は素撤退はやめよう。

3戦目vsオサムさん

 今度は壷で攻められたら早めに抜けるようにしたが、最後は壷で攻められ抜け後に機雷を踏んで敗北。
 「ちゃんと」除去を入れればよかった。
 この対戦でも改めて動画で見直すと、白兵に入った直後は耐久的に拿捕まで遠かったが、白兵で攻めようとして耐久拿捕まで追い込まれた。迎撃・網には白兵で攻めきれないので、白兵は長く付き合わずに抜けた方がいいか。

4戦目vsメルシィーさん
 相手は破壊工作・網・耐砲撃マルタ、砲術家、キャノ混ぜ

 回転撃ちに挑戦したが、なかなか上手くいかない。そろそろ疲れてきた。フェイントの方に以降するか。
 最後は回転撃ちで船首クリが決まり勝利。

 動画は続きから。
 

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タイマン2018.06.11

 回転撃ちの方はサッチャンの動画を見直して勉強するとして、もう一つの課題フェイントも進めたいということで、フェイントの達人ザフィーネさんに申し入れたところ、フィレンさんとファロまでやっているとのことで参加。

1戦目vsフィレンさん
 相手は急加速・強化砲門・先制オスガレ、砲術家、キャノ混ぜ
 こちらは先制・網・漕船補助マルタ、大提督、3カロ・2キャノ、砲撃1白兵3、重装・大コヴァ

 白兵無しということで対戦。
 言わずと知れたサッチャンと同じく艦隊戦もタイマンも超ハイレベルな相手。

 負けて元々で胸を借りるつもりで積極的に攻めることにした。序盤で二度、混白を獲られてしまう。
 近間合いで撃ち合うと相手の砲撃が500前後のダメージで痛い。
 首相撲や回転撃ちもどきで攻めて際どい攻防が続く。

 中盤で今度はこちらが混白を獲れた。そのまま突撃すれば混白拿捕で勝てそうで、私としては混白は砲撃の延長だと思っているが、混白は有りか無しか認識合わせができていないので、どうしようか迷った。滅多に戦える相手ではないので、これで抜けて砲撃で負けてもいいやと考え、抜けることにした。

 終盤は、近間合いの撃ち合いで横沈しそうになったので、間合いを空けて体勢を立て直し、速度砲撃に切り替えた。
 最後は、少し間合いの空いた並走から、相手が切り込んで来る「前に」イチかバチか読み旋回で旋回し、船尾クリが決まり勝利。
 フィレンさんに砲撃で勝てたので嬉しかった♪

2戦目vsザフィーネさん
 相手は迎撃・強化衝角・耐砲撃マルタ、フィリ、キャノ混ぜ

 開幕直後に相手がラムアタックで攻めてきたので、回転撃ちで攻め返そうとしたところ、狙った形とは違ったが船首クリが決まり勝利。

3戦目vsザフィーネさん

 相手は鋭い角度でラムアタック気味に切り込んで来るので、読み旋回で船尾に廻ろうという戦略だったが、相手が少し手前で旋回するので読み旋回の形に持っていけない。
 01:50の場面は、切り込み旋回した直後に相手が旋回し出したのでヤバいと思ったが、昨シーズンの成果か「旋回スルー」にならずにすぐに旋回できたので、なんとか凌げた。

 この対戦でも相手の砲撃が痛い。相手はフィリなので火力は弱いはずだが、相手は常時400台のダメージでこちらは200台で撃ち負け。
 最後は相手側に切り込んだ直後に回転撃ちのつもりですぐに反転旋回したところ、相手にぶつかりラムバリアで首相撲のような形となり、相手の船首に早め砲撃が決まり勝利。

4戦目vsフィレンさん

 今度は混白でも攻めると宣言して対戦。
 近間合いでトリッキーフェイントを入れながら攻めるが、相手の方が上手で、最後の白兵前砲撃をされて白兵となる形が多い。混戦から相手に切り込んだら、こちらが混白を獲られてしまった。

 抜けて態勢を立て直した後、再び相手の強くて早い砲撃で修理と統率圧迫から、耐久がかなり削れた状態で混白を獲られてしまい、そのまま耐久拿捕で敗北。サッチャンに一番最初に負けた時も、今回と同じように耐久でも混白でも負ける形だったのを思い出した。焦ると白兵に入って一息つこうとする癖があるのかもしれない。この二人にはそこを狙い打たれている。

5戦目vsザフィーネさん
 相手は直阻止・強化砲門・水密・耐砲撃オスガレ、フィリ、キャノ混ぜ

 相手は船を乗り換えてきた。なんかさっきより戦いづらい。
 08:10の場面は、白兵前砲撃で相手に混乱が発生したが、急旋回クリのつもりで砲撃タイミングを遅らせたので混白は獲れなかった。
 逆に09:55の場面は、混白獲りのつもりで行ったら、相手が船尾を向けて白兵になったので砲撃タイミングを遅らせていればよかったのかもしれない。

 最後は、攻めあぐねていたので抜け後の首相撲を深追いしたところ、船首クリを喰らい敗北。
 抜け後の首相撲は重要な戦術だと思うが、私の場合は深追いすると必ずと言っていいほど首相撲自滅になるので、深追いは辞めておこう。


 今日も相手の砲撃が痛かった。先週末からなので密かに週末にアップデートがあって火力アップしたのかと思ったが、週末にアップデートはないので、単に先週末から私の戦い方が悪くなっているだけだった。
 「ちゃんと」防御スキルを入れたり、「ちゃんと」序盤に耐久削りをした方がいいのはわかっているが、私はリアルでも生真面目で「ちゃんと」なので、ゲームでは「ちゃんと」じゃないスタイルでやってみようかとした。しかし、またまた生真面目な性格で、ちゃんとの180度正反対の方にいってしまっているようだ。

 防御スキル入れだけでなく動きとしても、1戦目のフィレンさん戦の最後の読み旋回は、イチかバチかリスクを背負ったいい攻めだったと思うが、5戦目のザフィーネさん戦の最後は、無理目とわかっていて案の定ダメだった首相撲だったので、これはよくなかった。
 負けるリスクを背負いつつも勝つつもりで攻めるのと、負けてもいいやというつもりでやるのは、似ているようで違うとわかった。後者は相手にとっては舐めプになってしまうし、自分自身もそれでは成長しない。
 攻めのシーズンはこの辺を勘違いしてしまっていたようなので、少し考え方を変えて取り組もう♪


 動画は続きから。

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タイマン2018.06.10

 先日のサッチャン戦で近間合いの砲撃での修理圧迫が大きく、修理非優遇の大提督のデメリットが目立った形となってしまったので、装甲艦マルタに替えた。「OPをコロコロ変えない」方針だったが。

1戦目vsメルシィーさん
 相手は重量・迎撃・漕船補助ナポガレ、砲術家、カロ混ぜ
 こちらは先制・網・装甲艦マルタ、大提督、3カロ・2キャノ、砲撃1白兵3、重装・大コヴァ

 回転撃ちに挑戦したが自分の方がクリを喰らった。今後は「回転撃ち自滅」が増えてしまうか。
 クリを当てたが落としきれなかった。スキルは水平・弾道学・漕船だった。
 最後は急旋回クリを狙ったが白兵となってしまい、そのまま壷拿捕で勝利。

2戦目vsジョセフ・ウイッチさん
 相手は白兵戦回避・特殊機雷・強化砲門サーヴェイ、砲術家、キャノン

 特殊機雷で大浸水して速度に乗れない。
 最後は速度戦の近間合いで急旋回で相手の船尾に廻ろうとしたところ、相手もこちらに向かってきて妨害の混白を獲れて、混白拿捕で勝利。

3戦目vsジョセフ・ウイッチさん

 相手は砲術家の速射でキャノンの強くて早い砲撃だが連弾を入れずに戦った。途中で耐久を確認したら1,000を切っていてびっくりした。
 速度戦でクリを狙うが決めることができない。
 最後は漕船スキルが切れそうになったのでスキル切替に気が行ってしまい、横砲撃で敗北。横砲撃で負けるのは久しぶり。

 装甲艦だがダメだった。修理圧迫対策は、装甲艦かどうかではなく、ちゃんと防除スキルを入れろということか。
 今日は相手が重量砲撃や特殊機雷だったからか、装甲艦だったからか、速度に乗れずに旋回にキレがなかった。
 船のスペックとしては装甲艦マルタの方がいいはずだが、なぜか装甲艦マルタは勝率が悪い。元のマルタの方が私には合ってるのかな。

 それと攻撃面では水平R20で落としきれなかったので、貫通を入れるようにスキル切替を頑張ろう。

 動画は続きから。

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タイマン2018.06.08②

 いよいよサッチャンさんとの対戦。
 通算戦績0勝4敗と一度も勝てていない相手。
 最終目標なので勝てる自信が付いてから対戦しようと考えていたが、このままでは私に自信が付く前にDOLが終わるかどちらかが先に引退してしまう。
 今シーズンのテーマの一つ「勝率にこだわらずに負けまくる」というのは、勝てない相手と戦っていかないと強くなれないと考えたからなので、胸を借りるつもりで対戦した。

1戦目vsサッチャン☆さん
 相手は焼き討ち・特殊機雷・網ラロワ、砲術家、キャノ混ぜ
 こちらは先制・網・漕船補助マルタ、大提督、3カロ・2キャノ、砲撃1白兵3、重装・大コヴァ

 戦略は、回転撃ちをする人は少ないのでこちらも回転撃ちで攻めたら相手も戸惑うと考え、「こちらも回転撃ちで攻める」。
 1戦目は緊張のためか動画を撮り忘れてしまったので、サッチャン側の動画で見直した。

 01:15の場面は、そのまま直進して急旋回クリ狙いに行った方がよかったかもしれないな。
 白兵に入ると、白兵値ではこちらが圧倒していて相手は素撤退で抜けようとした。焼き討ちで攻められたので大火災での水切れを嫌い、白兵を維持して白兵スキルで攻めずにこちらも素撤退で抜けた。

 こちらも回転撃ち狙いなので接近戦で撃ち合う。相手は回転撃ちで攻めてくる。
 最後は回転撃ちを決められ船首クリを喰らい敗北。
 
2戦目vsサッチャン☆さん

 1戦目が終わった後で、「遠慮しないで白兵で攻めていいよ」と言われたので、こちらとしては遠慮したわけでなかったが、白兵圧迫から勝機が生じるかもしれないと考え、いずれにしても水切れ覚悟で白兵で攻めてみることにした。

 何度かクリチャンスがあったので砲撃するが当たらない。このレベルの相手になるとクリチャンスになってから撃っても遅いので、もっと読み砲撃を意識しよう。

 白兵で攻めたが素撤退で早めに抜けられてしまう。
 最後は接近戦で相手側に切り込んだところに、回転撃ちで船首クリを喰らい敗北。

3戦目vsサッチャン☆さん

 2戦目が終わった後で、「近寄り過ぎかも」とアドバイスを受けたので、中間合いで速度で攻めることにした。
 相手が切り込んで来るところに読み旋回でクリを狙ったりと先ほどよりは戦えている感じがする。

 白兵ではまたも相手に素撤退で抜けられてしまうことが多かったが、最後は素撤退を許さず白兵拿捕で勝利。
 やっと初勝利だが、単なる白兵拿捕なのであまり勝った気にはならない。これが同じ白兵でも混白拿捕であれば、まだ少しは技で勝ったという感じだが。しかし、素撤退対策の大コヴァは研究の成果なので、その点では作戦勝ちか。

4戦目vsサッチャン☆さん
 相手は仕込み・司令塔・網大安宅、砲術家、キャノ混ぜ

 白兵拿捕を受けて相手は大安宅に乗り換えてきた。
 接近戦での修理圧迫が大きいので、除去や連弾を入れるようにした。機雷ブーストのイメージが強かったので除去を入れたが、今日は機雷ブーストでなかったようなので除去は入れずに攻撃スキルを入れた方がよかったかもしれない。

 開幕直後に混白を獲られてしまったが、早めに抜けることができた。
 こちらが防御的に戦ったため、他の対戦に比べると少し長めの対戦となった。

 最後はお互いが速度に乗り、こちらが切り込み旋回したところに、回転撃ちで船首クリを決められ敗北。 

5戦目vsサッチャン☆さん

 4戦目はちょっと防御的過ぎたなと思ったので、この対戦では攻撃スキル主体で攻めることにした。

 お互いに速度に乗り、ハの字型で間合いが近づいていく。通常の相手であればこちらから急旋回クリ狙いに出るが、サッチャン相手ではそれは効かないと思ったので、相手が切り込んで来ると読んで、読み旋回のつもりで旋回し砲撃タイミングも遅らせた。
 相手は読みとは逆方向に旋回となってしまったが、結果的に相手が船尾を向けてこちらが急旋回クリ狙いに行ったような形となった。砲撃タイミングを遅らせたことが功を奏し、白兵直前にケツクリが決まり勝利。砲撃タイミングを遅らせたのは、回転撃ちの練習の成果でもあるので、その点でもよかった。
 半分以上まぐれだが、砲撃でもサッチャンに勝てたので嬉しい!


 負けた形は全て回転撃ちで船首クリを喰らったものだった。こちらの回転撃ち合戦の戦略だったが、回転撃ちでは相手の方が慣れているから上。そもそも、それ以前にこちらは回転撃ちができていない。
 先日のアウストリーナさん戦で成功した時にも少し感じたが、改めて相手側の動画を見直すと、トリッキーフェイントを利用した技だとわかった。技の出し方はなんとなくわかったとして、大きな違いはこちらが適当な旋回なのに対して、相手はおそらくこちらの動きを読んでタイミングを計ってやっているということ。
 今回はこちらは回転撃ち狙いで切り込み旋回が多かったが、その切り込んで来るところを読んでいたように思う。ということは相手が切り込んで来るところを読み砲撃するタイミングでやればいいということか。大きなヒントがわかったのでよかった!

 肝心の戦いの中身としては、サッチャンと対戦する時はいつも修理圧迫になる。機雷ブーストのせいかと思っていたが今日はそうではなかったようだ。相手は砲術家だが、砲撃Rとしてはこちらも大提督で互角。大提督で修理非優遇なのはあるが、船の装甲値ではこちらの方が上。一番の違いはこちらが漕船入れっぱで攻撃2スキルなのに対して、相手は中間合いでは速度に乗るために漕船を入れ、近間合いでは攻撃3スキルとスキル切替をこまめに丁寧に行っていることか。スキル切替も大きな課題。

 最後はまぐれのような形で勝てたが、真に勝てるようになるためには相手の読みを超える操船と砲撃ができないと難しいので、回転撃ちとフェイントの修得が必要だと強く思った。目標新たに頑張ろう♪ 

 動画は続きから。
 1戦目は撮り忘れたのでサッチャン側の動画のリンクを貼らせていただく。

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プロフィール

ベジータ☆

Author:ベジータ☆
サーバー:Astraios
国籍:オスマン
所属商会:フライング・サーカス

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