タイマン2016.11.26

 第7シーズンの悩みの結論は出ていないが、とりあえずガチでやってみることにした。

1戦目vs NANAさん
 相手は先制・司令塔・網・耐砲撃ラレアル、大提督、キャノ混ぜ
 こちらは重量・先制・網ナポ、フィリ、3改良カロ・2キャノ

 序盤は中間合いで重量を撃って相手の速度を落とそうとしたが、思ったほど落ちているようには感じられなかった。

 相手の船の耐久は1399とかなり高く、相手の速度を落とせたとしてもクリ一発では落とせない。接近戦で機雷で削ることにした。
 白兵に入ると相手の攻撃値は400台だったが、こちらが白兵で攻めないため戦術で白兵値を上げられ攻められる。

 抜けた後、船員が削られていたので外科をしながら首相撲を仕掛けたが空振りし、相手に船尾に廻られた形となった。慌てて回避旋回したのの、一度、旋回がパスになっているのと、逆旋回で間に合わずクリを決められ敗北。

 連弾を入れていたが耐えきれなかった。相手がキャノ混ぜだと1200あってもダメだとわかった。
 逆旋回と海連打の悪い癖はいつまでたっても治らない。

2戦目vs NANAさん

 今度も序盤から中間合いで重量を撃つが、やはりあまり相手の速度が落ちている感じがしない。

 白兵に入って壷で攻めたが、相手の妨害などで失敗が続き、なかなか成功しないのでイライラした。今回に限らず、相手によって鐘も白煙弾も失敗が続くことが多い気がするが、船員が多い方が成功しやすいなどの隠しパラメータがあるのだろうか。

 抜け後は首相撲を含めて際どい攻めをしたが、危ない場面が多かったので、無理をし過ぎている。第7シーズンでの無理攻めの悪い癖が今日も見られた。

 接近戦での砲撃を繰り返していたところ、相手に混白を獲られてしまい、混白拿捕で敗北。

 相手の砲撃が強かったため修理の方を優先してしまって統率ができていなかった。まだ統率と修理のバランスがとれていない。

3戦目vs NANAさん

 再リベンジを申し入れ再戦。
 昨日までのオサムさん戦や★たまにゃん★さん戦でも、首相撲にこだわりすぎて接近戦に偏っていた反省点を思い出し、中遠間合いで速度で攻めることにした。
 これまでのNANAさんとの対戦では全て白兵勝利で、砲撃では勝ったことがないので3連敗も覚悟した。

 序盤は中間合いで重量を撃つが、中間合いの重量砲撃では相手の耐久を削れない。重量を辞めて水平・弾道で耐久削りを狙うことにした。

 ライン際で旋回撃ちで頭クリが決まるが、相手の装甲が厚く落としきれなかった。その直後の砲撃もタイミングが一瞬遅く、とどめのクリを決めることができず、相手に耐久を回復され凌ぎ切られてしまった。
 
 再び並走から間合いが縮まり、白兵になるかと思ったが、なぜか白兵にはならずに旋回撃ちが決まり勝利。

 なんとか砲撃で勝利し一矢を報いることができてよかった。

 最後は勝てたものの、今日は全体的にダメなところが多かった。第7シーズンになってから首相撲にこだわり過ぎているのかもしれない。首相撲は確かに重要な攻めだが、強い相手には効きづらい。いずれにしても、こだわり過ぎにはなっているので、修正していこう。

 動画は続きから。

 




関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

昨日はありがとうございました
やはり重量使われてたのですね~
私の方からは凄くスピード落ちてましたよ(>_<)

後、大砲はオールキャノンじゃなくカロ混ぜでした(^^;)

Re: タイトルなし

コメントありがとです^^

昨日は見事にやられましたね('A`)

なるほど、重量が効いてましたか。
大砲も違ったのですね、修正しました(´∀`)
プロフィール

ベジータ☆

Author:ベジータ☆
サーバー:Astraios
国籍:オスマン
所属商会:☆ちゃぷちゃぷ団☆

最新記事
最新コメント
カテゴリ
カウンター
海事がんばる仲間の延べ人数
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ