タイマン2016.09.25

 今日はまた新しいタイマンスキーに出会えた^^

1戦目vsコディーノさん
 相手は重量・直阻止・水密ナポガレ、士官、キャノ混ぜ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ

 初対戦。
 相手は重量なのでカロとキャノの混ぜだが、砲撃が痛かったのでキャノの方が多かったのか。
 先日の改善点で漕船を入れっぱではなく、貫通や連弾への切り替えがあったので、漕船を切って連弾へ切り替え。
 大きなメリゴで、こちらとしては切り込み旋回ではなく大丈夫な角度へ旋回したつもりだったが、頭クリで大ダメージを喰らってしまう。漕船のままだったら被沈していたかもしれないので、連弾を入れていて助かった。
 その後も、距離が離れたら漕船、近づいたら連弾と、漕船と連弾の切り替えはまあまあできたのでよかった。
 戦ってる途中に気づいたが、漕船と連弾の両方を入れて水平のみという手もあるとわかった。
 スキル切り替えの瞬間は操船ができなくなるので、旋回入力してからスキル切り替えをするようにしないと危ない。

 動画を見直すと浸水したままであることが何度かあった。

 カロキャノだったが、装填揃えができていない。シュミネの癖でどんどん砲撃してしまうので、キャノンの装填に合わせるまで少し待つように意識しよう。

 白兵に入ると、相手の装備値は攻撃・防御ともに高かったが、迎撃や網がないので、白兵値はそれほど高くなかった。3戦目は白兵値が上がったので、1戦目は大学SPSも白兵を入れていなかったのかもしれない。
 砲撃戦では相手の砲撃が強くて苦労したので、白兵で攻めることにした。
 白兵で少しずつ船員を削り、こちらが主導権を握ったかに見えたが、相手を追いかけて旋回したところ相手が反転。すぐに回避操船したが頭クリを喰らった。こちらも逆旋回ではあったが、動画を見直してもクリを狙えるのはワンチャンスだったはずなので、1回目のクリ同様に相手のクリセンスがすごい。
 縮帆旋回を復活させようと思っていたが、しばらくやっていなかったので体が覚えておらず、できなかった。

 相手は切り込み旋回など砲撃は強かったが、やはり白兵が弱点で、最後は突撃で押し切り白兵拿捕で勝利。

2戦目vsコディーノさん
 相手は司令塔・特殊船尾楼・直阻止ラレアル、士官、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ

 相手は特殊船尾楼が付いたラレアルに乗り換えてきた。
 連弾を入れて漕船は切っていたので速度では負けた。キャノ混ぜなので至近距離に相手が近づいてくるまで辛抱。

 白兵に入ると、相手の特殊船尾楼で攻撃値は落とされたが、まだ白兵で攻めることができた。
 白兵で押して相手に抜けられた後、連弾を入れたままで漕船を入れなかったため、追い込みができなかった。白兵に入ったら連弾を切って抜け後に漕船を入れるようにしよう。

 最後は、白兵で攻めた後、相手が外科圧迫で修理が止まったところに、抜け後の機雷と横砲撃で勝利。

3戦目vsコディーノさん
 相手は重量・直阻止・水密ナポガレ、士官、カロ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ

 今度は相手は船をナポガレに戻し、大砲をカロに変えてきた。
 中盤までキャノ混ぜだと思い込んでいて、連弾を入れて無駄なことをした。連弾を入れるためには漕船か何かを切らなければならないので、相手の大砲把握をしっかり行おう。

 序盤で何度かクリを当てるものの、カロキャノ装填が合わずバラ撃ちになってしまい、落としきれなかった。

 砲撃でも相手は連弾を入れなかったので、400超のダメージを与えることができた。

 白兵では、1戦目よりも相手の白兵値が上がって攻撃値は500近かったが、それでも網がないため防御値が高くなく、今回も白兵圧迫となった。
 白兵で攻めた後の追い込みで、相手は外科圧迫となったため操船をミスしてクリが当たり、修理外科圧迫で相手が逃げるところに早め砲撃が決まり勝利。

 砲撃は上手いし、装備値は高かったので網船に乗るようになったら、怖い存在になりそう。

4戦目vsオサムさん
 相手は迎撃・司令塔・耐砲撃ソレイユ、大提督、カロ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ

 オサムさんには最近、焼き討ち帆船で攻められていたので、今日も焼き討ちかと思ったら違った。
 序盤に近距離メリゴで撃ち合うが、頻繁に浸水して撃ち負けたので、砲撃は捨てて機雷と白兵で攻めることにした。

 相手が迎撃なのはわかっていたが、攻撃値は高くなかったので、時間をかけて白兵で攻める方針。
 白兵で攻め込むことができたが、抜けられた後に接弦を入れることができなかった。

 相手の砲撃が痛いので回避を入れて、水平だけで攻めたが、水平だけでも200台のダメージが出ることがわかったのは大きな収穫だった。逆に弾道学を入れても200台止まりだったので、弾道学ではなく貫通を入れて浸水狙いの方がいいのかもしれない。

 中盤の白兵で銃撃vs防御カウンターが決まり、拿捕まであと一歩まで行くが、奥さんの強襲にあい最後の突撃を入れることができなかった。
 これで勝てる時に勝ちきれなかったので負けフラグが立ったと認識した。
 相手が船員を回復仕切る前に接弦を入れて白兵に行ったが、白兵前クリが危なかった。メリゴ方向で白兵に入る際は、もっと慎重にしよう。
 なんとか白兵に入ったものの、壷攻めの後、銃撃vs戦術カウンターを喰らってしまう。負けフラグが立っているので、無理攻めせずに抜けることにした。

 時間はかかったが、機雷攻めで相手の耐久も1000台まで落ちてきた。
 最後は、白兵で抜けられた後、相手が旋回したところに早め砲撃が決まり勝利。
 
5戦目vs TAKASHIGEさん
 相手は特殊煙幕弾・轟音機雷・強化砲門オスガレ、フィリ、シュミネ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ

 以前に特殊煙幕弾・轟音機雷オスガレのXibalbaさんに負けているので、TAKASHIGEさんの新船がその構成だと知り、対策を考えた。
 第5シーズンでは重量砲撃を使いこなせなかったが、一つ収穫としてあったのは、有効な砲撃でないと重量の効果が出ないということ。
 そのため、特殊煙幕弾も煙幕弾防御でダメージを低減すればスキルキャンセルの発生率が下がるのではないかと考えた。
 相手の船の弱点は網がないので白兵に持ち込めばこちらが優勢であるため、白兵で攻める方針だが、スキルキャンセルを防げる確証はないので、無理に白兵にいくのは避けようと思った。

 いざ対戦が始まると、除去と煙幕弾防御で受け。相手のクリを喰らってしまいスキルキャンセルが発生したが、それ以外はスキルキャンセルが発生しなかった。
 除去で相手の機雷の場所もわかったので、機雷源を避けた。

 砲撃は捨てていて水平も速射も入れていなかったが、近づいてきた相手に迎撃砲撃したところ、望外の混白となった。そのまま突撃で押し切り、混白拿捕で勝利。
 対策が功を奏してよかった。


 その後、ミラ・フィナーシェさんと対戦したが、出てしまい終了。

 動画は続きから。

 








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