タイマン2016.09.05

 前日の反省日記を書き終わったところで、ミラ・フィナーシェさんからご指名がかかったので、対戦。

1戦目vsミラ・フィナーシェさん
 相手は先制・司令塔・網ラレアル、フィリ、キャノ混ぜ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、フィリ、キャノン

 大砲は昨日の反省から全キャノ。
 船は、ミラさんは錬成漕船で速いので新船で重量で攻めようと思ったが、そういえば全キャノだと重量使えないと気づき、元の船にした。

 第5シーズンは急旋回砲撃の修行なので白兵は縛り気味だったが、ミラさん相手にはそんな悠長なことは言っていられないので、縛りとか何かを試すとか無しで、全力で戦うことにした。

 普通に攻めてもクリが当たる相手ではないので、リスクを覚悟で切り込む旋回で攻める。
 しかし、何度も頭クリが危ない場面があった。まず1:05のところで死んだと思った。次に5:15のところでもヤバいと思った。
 
 砲撃は、5キャノにしたおかげで400以上のダメージを出すことができた。

 白兵は、先制がない新船用にSPSで白兵を1つ抜いて先制を入れてしまっていたため、SPS先制と元の船のOP先制がダブってしまい、攻撃値が高めに出なかった。

 最後は、接近戦で相手が急旋回してきたところに読み砲撃が決まり勝利。

2戦目vsミラ・フィナーシェさん
 連で再戦。
 開幕直後、キャノンの白兵前砲撃で500ダメージを与えて白兵になる。すぐ抜けれてしまい、その後は相手に連弾を入れられ180ぐらいしかダメージが出なくなる。
 相手の船には除去がついていないので、機雷で攻めることにした。

 リング際の接近戦で、またごうとしたら相手に迎撃の白兵前砲撃を喰らって白兵になってしまう場面が何度かあった。白兵になるのがわかっていれば、当然こちらも白兵前砲撃をするところだが、まだ白兵にならない距離だと思ったので、またごうと思ったのだが、目測を誤ったのか。こちらの耐久だけ削れた状態で壷で攻められ、撤退。

 機雷攻めと、相手に連弾が入っていない時は大ダメージを与えることができたので、相手の耐久を900台まで削ることができた。
 最後は相手資材切れで勝利。統計上は横砲撃でカウントする。

3戦目vsミラ・フィナーシェさん
 補給しなおして再戦。
 大学SPSは先制を抜いて白兵SPSを入れなおした。

 白兵に入ると、今度は攻撃値も十分な数値となった。装備を、第4シーズンの攻防バランス型から、第5シーズンは防御重視型に変更していたので、攻撃値は低くなって500ちょいぐらいまで下がると思っていた。第4シーズンの白兵値が攻撃値545防御値446、第5シーズンの白兵値が攻撃値534防御値477で、フィリにしたこともあり防御値が高いのは予想通りだが、攻撃値も思ったより低くなっていなかった。防御値が高い方が安定するので、フィリで防御重視装備がベストだとわかった。

 3度目の白兵は、突撃vs防御カウンター、銃撃vs戦術カウンターの2連続カウンターを喰らってしまい、煙玉を使ってこちらが撤退。

 体勢を立て直した後、少し距離がある並走状態から、相手側に急旋回し、2段階旋回しながら早め砲撃したところ、これがクリとなり勝利。
 相手も回避旋回していたからクリになるとは思っていなかったし、当たっても全キャノンで弾道学は入れておらず距離があったので、クリ与となったのはかなり意外だった。
 綺麗な形ではなかったが、急旋回クリ狙いの成功体験として収穫になった。

4戦目vsミラ・フィナーシェさん
 連で再戦。
 
 今日もF4手桶ボタンが効かなかったので、カススロクリック対応になって、やりづらかった。
 速射をカススロクリックで入れようとして、操船に隙が出て危なく頭クリを喰らいそうになった。

 なんとか抜けた後、リング際で白兵となる。開幕で戦術vs銃撃カウンターが決まり主導権を握ることができた。相手は鐘や煙玉で撤退しようとしたが、副官妨害が成功し、そのまま白兵拿捕で勝利。

5戦目vsミラ・フィナーシェさん
 
 最近はミラさんに流れクリを当てることができなくなっていたが、今回は連戦で相手の集中力も切れてきたのか、序盤でフェイントクリなどで流れクリを2度当てることができた。
 ただ、これで相手も気を引き締め直したのか、その後はクリは当たらなくなった。

 1戦目同様、3:20、5:20のところなど、急旋回クリ狙いをして頭クリで被沈しそうになる場面が何度かあった。
 相手が砲撃した後や、相手が旋回した後に、こちらが旋回すればいいのかもしれないが、それだと受けになってしまう。急旋回クリ狙いをするタイミングは課題。

 白兵では、相手は攻めずにすぐに鐘撤退していたこともあり、こちらが少しずつ船員を削ることができた。
 耐久でも機雷と砲撃攻めで相手の耐久が900台まで削れた。

 残弾数もまだ余裕あり、こちらが耐久・船員数ともに優勢なので、白兵前砲撃から壷攻めで勝てると油断したのがよくなかった。
 操船が丁寧さを欠き、相手から起死回生の頭クリを喰らってしまう。
 こちらの耐久は削れていなかったのでなんとか生き残り、慌てて修理連打。
 相手もここが攻め時と白兵に来たところ、無我夢中で撃った白兵前砲撃が決まり勝利。


 勝敗としては一応負けなかったが、頭クリが危ない場面が多く、まぐれ当たり勝利もあったので、しっかり勝てたと言えるのは1戦目ぐらいか。

 動画は続きから。

  








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