タイマン2016.06.11

 やっとキャノン18門が完成したのでラスパでタイマン。

1戦目vsボンボンさん
 相手は迎撃・司令塔・強化衝角・直阻止ラレアル、士官、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、キャノン

 大砲はさっそくキャノン18門を5基にした。
 相手はラムアタック+船尾クリ狙いで攻めてくる。最初こそ近距離のキャノン砲撃で600以上のダメージを与えられたものの、相手はラムアタックのために中間合いをとるので、キャノンにしたのは失敗だった。

 相手のラムアタック後の船尾クリ狙いが鋭く、何度かヒヤッとする場面があった。どうしても癖で逆旋回になってしまう。

 相手もキャノンで砲撃が痛いので連弾を入れるが、そうすると漕船を入れることができずに速度負けする。このため、間合いが遠い時は漕船を入れ、相手に近づいたら連弾に切り替えるようにした。

 こちらも遠めのクリを当てたが、向こうにも旋回撃ちでクリを決められてしまう。連弾を入れていたので助かった。

 終盤は相手の耐久もかなり削れたので、白兵前砲撃で決めに行きたいところだが、相手のラムアタックの動きで、なかなか白兵前砲撃の形を作ることができなかった。

 最後は相手がラムアタックに来たのでこちらも船をぶつけに行ったが、相手のラムアタックは不発でこちらが相手の船尾側へ旋回した形となり、早め砲撃が決まり勝利。

2戦目vs INFINITIさん
 相手は迎撃・強化衝角ラレアル、士官、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、変性シュミネ

 初対戦。
 キャノン18門砲に対して間合いで対処する戦い方を試そうと思ったので大砲はシュミネにした。相手は予想どおりキャノン18門砲だった。
 
 序盤から連弾ではなく漕船を入れて中間合いで砲撃。相手の装甲値は109と高かったので、シュミネだとあまりダメージは出ないかと思ったが、200台は出たので思ったよりはダメージが出た。

 漕船で速度に乗ったところで相手と並走となり、旋回撃ちが決まり勝利。

3戦目vs INFINITIさん

 連で再戦。

 今度も序盤から漕船を入れて速度砲撃で攻める。何度かクリを決めることができたが落とせない。
 こちらが相手を追いかける展開で少しずつ耐久を削っていく。

 前半は中間合いでこちらのペースだったが、後半は近間合いになった。
 リング際の接近戦ではラムアタック+キャノンの砲撃で400+400ダメージを喰らい危なかった。
 その後も600近い白兵前砲撃を受けて白兵となってしまい、素撤退で撤退。
 連弾を入れていても300オーバーのダメージを喰らうので、接近戦でのキャノン18門砲はかなり脅威。

 白兵で追い込んだので、抜けられた後も接弦を入れて再度の白兵に行くが、即抜けされてしまう。

 それでも外科と料理で操作圧迫にはなったようで、最後は旋回撃ちが決まり勝利。

4戦目vs TAKASHIGEさん
 相手は迎撃・仕込み・強化砲門、士官、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、キャノン

 TAKASHIGEさんは煙幕弾防御があるのでキャノンにした。
 
 相手のキャノン白兵前砲撃+仕込み爆弾の攻め方を警戒して連弾を最優先で入れることにした。

 序盤は近間合いでお互いにキャノンを撃ちあうが、相手は連弾や回避を入れていて大ダメージを与えることができなかった。

 砲撃で攻めきることが難しく、さりとて白兵も相手は装備値が高い上でのスーパー迎撃で白兵も不利なことが予想された。
 混白狙いをすると負けるジンクスがあるので迷ったが、そのまま水平弾道で攻めても勝機が薄いので、速射を入れて混白狙いに切り替えた。 

 なんとか混白が決まったが、あと一歩のところで抜けられてしまう。ただこれで勝機が出てきたので、積極的に攻めれるようになった。
 再び混白が決まり、混白拿捕で勝利。

5戦目vs TAKASHIGEさん

 序盤は近距離メリゴで水平弾道で耐久削り狙い。
 白兵に入ると、相手は迎撃で防御値が高く攻めきれない間に仕込み爆弾と壷で攻められ、耐久で追い込まれるので、かろうじて素撤退で抜ける。

 抜けた後は速射を入れて混白狙いをするが、今度は混白が決まらない。

 長引いてしまうかと思ったが、こちらのキャノン砲撃が大ダメージとなったところで相手の修理が止まり、横砲撃で勝利。

6戦目vsプルフラスさん
 相手は特殊機雷・耐砲撃・強化砲門オスガレ、砲術家、カロ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、変性シュミネ

 久しぶりの対戦。
 嵐中断があり耐久・船員そのままで続行。
 
 フェイントクリが当たり大ダメージを与えるものの、あと少しで落としきれなかった。
 相手は特殊機雷で嵐中断前は除去で対処していたが、大浸水しても気にしないことにした。

 水平弾道漕船で中間合いで攻めていたが、近間合いで貫通を入れて攻めたところ、大浸水しているところに相手の砲撃が痛く、耐久で攻めたれられた。回避を入れてなんとか対処した。

 それでも相手の砲撃の回転が速いため、追い込まれて修理圧迫となり相手のペースとなる。相手が旋回して白兵となったが、危うく頭クリを喰らうところだった。

 白兵に入ると、相手の防御値が高くなかったため、突撃で攻めた。もう少しで拿捕できそうだったが、あと一歩のところで抜けられる。
 抜け後の追い込みもうまくいき、船員と耐久で相手は操作圧迫となったため、再びペースをこちらに引き戻すことができた。
 
 最後は回避を入れて白兵に行き、白兵拿捕で勝利。

7戦目vs suteadさん
 相手は司令塔・網・直阻止大安宅、フィリ、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、キャノン

 相手の船は船員370人の恐ろしい大安宅だった。
 
 大安宅の弱点は装甲の薄さなので、白兵前砲撃で強いダメージを与えたいところだが、相手にはしっかり連弾を入れられ強いメージを与えることができなかった。むしろ相手のキャノン砲撃が痛かった。

 白兵に入ると、相手の方が攻撃値も防御値も上だが、意外と劇的に高いという程ではなかった。
 1回目の白兵は壷で攻めようとしたが相手が撤退。

 2回目の白兵では突撃vs防御カウンターを喰らう。白兵値で大きく負けているわけではないが、やはり白兵は相手のグラウンドだと考え、早めにこちらから撤退。

 白兵が相手のグラウンドである以上、こちらは砲撃で攻めなければならない。連弾を入れていては攻めきれないので、リスクは覚悟で漕船を入れて攻めることにした。

 相手が近づいてきて、案の定キャノンの白兵前砲撃で大ダメージを喰らう。しかしその直後にこちらの旋回撃ちが頭クリ判定となり勝利。

今日の進捗
 1)砲撃と白兵の多様な攻め90%
 2)白兵じゃんけんの精度上げ70%
 3)海連打しない10%
 4)先舵、後舵入れ95%
 6)急旋回クリ15%
 7)フェイント10%
 8)読み旋回1%
 9)混ぜ大砲90%

10)逆旋回しない30%(↓10%)

 キャノン18門のダメージは大きかったので、お互いの戦い方にも影響が大きい。キャノン18門の白兵前砲撃+ラムアタックあるいは仕込み爆弾は脅威。今後はラム使いや仕込み使いが増えるかもしれない。
 連弾入れっぱなしだと漕船を入れられず速度負けするので、白兵抜け後を含めて、これまで以上に漕船と連弾の切り替えが重要だとわかった。連弾漕船水平という攻め方ももっと試してみよう。当面はお互いのキャノン18門の扱いで試行錯誤することになりそうだ。

 動画は続きから。












関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ベジータ☆

Author:ベジータ☆
サーバー:Astraios
国籍:オスマン
所属商会:☆ちゃぷちゃぷ団☆

最新記事
最新コメント
カテゴリ
カウンター
海事がんばる仲間の延べ人数
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ