BC2014.01.16

10戦、与27(270.0%)、被6(60.0%)、与クリ46(1戦あたり4.6)、被クリ30(1戦あたり3.0)

DBA BC2014-01-16 

 攻撃面、特に抜けクリの修行ということで久しぶりにBCに行ってきた。
 クロスワールドのおかげで賑わっていて、昔のように多人数の対戦を何度もすることができたのは嬉しかった♪
 
 船は大海戦用のG3アプレット。大砲は特優シュミネがいいのはわかっていたが抜けクリ修行なのでカロにした。ただ久しぶりの修行なので結果を出したくて、カロはカロでも改良カロにした。大提督で回避R17の低さに不安があったので特優板で始めた。
 特優板のせいかとてもとても遅かったので、途中からは圧延板に戻して、兵装も大コヴァ×2を外して追加大スパンカ×2にした。

 数値的な結果としては、与27被6ととてもよかった!
 昔はDBAで他の人の結果を見て、与をいっぱい挙げてるのに被が少ない人を羨ましいと遠い存在に感じていたが、私も少しは成長したということか。と言いたいところだが、陣営別のポイントのとおり今日は味方陣営がすべて勝利、ポイント的にも圧勝が多く、味方が強かったという要因も大きい。
 それでもポイント的に大差ない9戦目、10戦目は2-1、4-0だったが、9戦目の被沈1は超強力白兵で味方の外科なく拿捕されたものなので、実質2戦とも被沈なしで与を多く挙げることができたのはよかった。

 肝心の抜けクリ修行のテーマは、①抜けクリ停船、②他の相手が来ても抜けクリを狙い続ける、③抜けクリを当てるの3点。
 前半は抜けクリ停船も抜けクリを当てることも全然タイミングが遅くダメだった。
 BCに参加していたセラスさんに「抜けクリ当たらない」と愚痴ったら、「今日は重い」という返事だった。そういえばBCでは、タイミングよく砲撃できる調子がいい日と、全然タイミングが合わないダメな日がはっきりしていると思ったことがある。それに普段から重いことに苦労しているエイミンも軽い日は与を多く挙げてる。サーバーの重さが砲撃のタイミングに影響しているということがわかった。後半はサーバーが軽くなったのか、早め砲撃という意識の効果が出たのか、抜けクリを何度も当てることができたし、3秒数えなくても見てクリで当てることができた。

 抜けクリ停船も後半はだいぶよくなって、あと一歩。「早過ぎじゃないか」と思うぐらい手前で縮帆してちょうどいいぐらいということがわかった。
 「相手が来ても抜けクリを狙い続ける」というテーマはあまりできなかった。抜けクリをタイミングよく当てることに精いっぱいで、それにこだわりすぎて抜けクリを狙っているところを落とされた場面もあった。

 防御面は、回避R17が心配だったが思ったより生き残れた。被沈は回避を入れてない状態でのものが多い。今日は縮帆旋回を多用して、流れクリを回避したり、数隻に囲まれても生き延びれた場面が何度もあったのはよかった。
  あとは敵陣営にいたセラスさんの殺気を感じて回避したり、2隻に挟まれたらセラスさんメインに回避操船したりして事なきを得たので、「相手アタッカーを意識する」の教訓が多少役立ったかw

 抜けクリ停船と抜けクリのタイミングの手ごたえがあったことは自信につながるし、慣れるともっとよくなると思うので、次回もがんばろう♪
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