2013年12月大海戦2日目

42戦、与21(50.0%)、被9(21.4%)、与クリ33(1戦あたり0.8)、被クリ25(1戦あたり0.6)


大海戦2013-10-2-1  大海戦2013-10-2-2


大海戦2013-10-2-3 

 小型はG3ガンボート、中型はG3将官重キャラベル、大型はG3アプレット。
 野良艦隊の僚艦で参戦。

 久しぶりの大海戦だったので、自分のブログの大海戦メモを読んだが、その言葉のスピリッツを感じれなかったので活かしきれなかった。あまり長文にしてもうるさいので箇条書きにしてあったが、大海戦メモに必要に応じて説明書きを加えた。

 被沈が9で、最近は5程度で抑えれていたのが、今回はいつもより多かった。
 かわしているつもりが被クリして被沈という、なんでもないアホ沈が何度もあった。
 小型の立ち上がりは「防御重視で大海戦の感覚に慣れる」を実践できず、速攻で被沈。それと「開幕直後は回避スキル入れより回避操船」を実践できず被沈。
 中型は至近距離で回避を入れないでいたら3コンボで横沈した。「敵が多い時は防御スキル」。

 与沈も21でギリギリ20を超えることができた程度。中型、大型が特に悪かった。攻撃面の強化ということで与を多く獲ることを目標としたが、さっそくつまづいた。 
 ただ攻撃面では自信の無さが一番の課題。艦隊全体としては与が少なく苦しい対戦が多かった。その中で与20を超えて艦隊トップだったことには自信を持とう。
 抜けクリ狙いに行くことが少なかったので、抜けクリチャンスは4回程度。最初はやはりタイミングが遅い。それ以前に早め停船もできてなかった。ちゃんと3秒を数えることと、早めに撃つことを心掛けたら後半は当てることができた。


 終わった直後は、攻撃がうまくいかなかったという感想で凹んだが、悪かった面だけ見ると自信を失うので、よかった面はよかったとして認めて、また頑張ろう♪

 小型、中型、大型別の振り返りは長くなったので続きから。




小型
 大海戦2013-10-2-4 

 最初は「早め砲撃では間に合わないので読み砲撃」が活かしきれず、途中から読み砲撃を心掛けた。なんとなく与を獲れていない気がして焦れていた。 後半は強いところが相手で与を挙げられなかったことで、「与を挙げられていない」という気持ちになったのだと思う。
 結果的に数値を見ると、与沈数、与クリ率とも今までで3番目によかったし、被沈数、被クリ率もいつも並だった。

中型
大海戦2013-10-2-5 

 1戦目は与4を挙げることができて、中型はイケると思ったのもつかの間、相手が変わった2戦目から6戦目までは全然だめで速攻沈もあり被沈4。その後は索敵時間が長く全部で9戦しかできなかった。
 数値的には与沈数、与沈率は1戦目の貯金でそれなりだったが、内容的に2戦目以降は与1だったのでダメだった。
 防御的には被沈数、被沈率とも自己ワーストだった。
 防御面の被沈の内容としては、小型の感覚が続いて頭被クリの警戒が低かったのと、小型とのスピードが違って操船がダメ、「開幕直後にまず回避操船」ができなかったのと、同じく開幕直後に「敵が多い時は防御スキル」をせずに横3コンボ被沈だった。
 開幕直後系は、入る前にも相手の位置は見えているのだから、対戦が始まる前から相手の位置を見たりするのが必要。


大型

 大海戦2013-10-2-6

 中型で防御面がダメだったこともあり、貫通入れっぱではなく回避を入れるようにした。そのおかげもあってか被沈数は2だったので悪くはなかった。被沈のうち一つはかわしているつもりがかわせていない被クリ沈だった。相手の重量砲撃の影響かもしれない。結果的に被沈にはつながらなかったが頭被クリが多かった。中型までは直阻止でやっていたのが影響した。
 与沈数は悪かった。原因の一つは貫通を入れっぱでなかったことではなく、抜けクリを狙いに行く機会が少なかった。大型はもっと抜けクリを狙いに行こう。

 全体的に「感覚の違い」がダメだった。小型の立ち上がりは、普段の模擬との違い。中型は、小型と違うスピード感覚が遅いこと、大型は、中型までと違って直阻止がないこと。それぞれの乗り換え直後は慣れることを重視しよう。
 防御面は、かわしたつもりでかわせていないことが何度かあった。順旋回を基本にしよう。
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