オポ模擬2013.05.05

10戦、被沈2(20.0%)、被クリ10(1戦あたり1.0)

 今日は全部、直阻止オスガレでインキャノ。

 動画が10戦中2戦撮れていなくて、よりによって2戦とも私が被沈した対戦だった。自分が被沈したから動画を削除したのだろうと思われるかもしれないが、むしろ私にとっては逆で、被クリや被沈した場面を繰り返しチェックしたかったのに残念。
 昨日に続いての撮り漏れなので、今後は注意したい。
 ちなみに昨日の動画は、ゆちゅぶにBGMがちょさっけん云々と表示されたので、今日は通常のBGM。 


 動画がないので記憶が薄れないうちに。
 1沈目は4-5の劣勢から、抜けクリを狙われているのはわかっているが、無理抜けして被沈。パス出しではなく、戦場が離れていて、こちらは1-2。維持していてもフォローの可能性が低く回避切れを待つだけだと判断しての無理抜け。縦風なのは認識していた。考えたうえでの無理抜けだったが、縦風での抜けは無謀すぎたというのが反省点。
 2沈目も無理抜け。こちらはパス出し。ただ5-3だったので無理抜けしてまでパス出しする必要はなかった。原因は判断誤りではなく、5-3という状況把握ができていなかった。全体俯瞰ができていないのが原因。

 両方とも無理抜けが直接的な原因なので、今後は無理抜けをやめればいいかというとそれも微妙。アタッカー側もパス出し側も両方安全で抜けれるという場面はほとんどない。なので、アタッカー側がリスクを負って攻めているのと同じく、パス出し側も多少のリスクを負って抜けないとチャンスはなかなか活かせないと思う。
 だとすると問題はリスクの部分。抜けクリをかわせる前提で無理抜けを多用し過ぎている面もある。抜けクリをかわせる前提ではなく、抜けクリをかわせない前提で、自分の耐久を見て、風を見て判断ということか。
 

 後半やけに砲撃が痛かったので、オスガレは装甲が薄いせいかと思ったら板が壊れていた。しかも3枚とも。2つの被沈は板をちゃんと付けていれば、もしかしたら生き残れたのかもしれない。
 「対戦前の船部品チェックは基本」と先日の反省で書いたが、それが実行されていない。1戦ごとに必ずチェックすべきと考えた目標が現実的ではなかった。30分おきあるいは1時間おきと決めてやることにしよう。高すぎる目標は実行できなくてかえって無意味とわかったので、まずは1時間おきにチェック。

 
 今日は白兵圧迫もしようということで、上級士官で100武器+重装でやったが、思ったほど効果はなかった。むしろ突撃厨になってパス出しにあまり気持ちがいかなかった。砲撃もほとんどしていなかった。白兵圧迫はそれほどこだわらないことにしよう。

 よかった点としては、被クリ率が1.0と非公式記録ながら自己最高だった。逆に普段はどれほど頭被クリが多かったかという証拠でもあるが。
 それと風を見る意識が少しずつでてきたのもよかった。


 船部品が想像以上に早く壊れたのは除去を入れていなかったからで、その点でも相手キャノの把握が必要だったが、今日も「相手の砲種の把握」はあまりできなかった。

 昨日に引き続き、白兵相手覚えと先舵方向覚えは効果があった。
 次回こそは「相手の砲種の把握」。


 艦隊としては7勝3敗。今日は前半は旗がぱんちょさん、エイミさんがサーヴェイ、終盤はエイミさんが旗をやった。これでハー旗を含めて艦隊編成として3パターンとなった。私だけでなくみんないろいろ考えて試しているのはいい傾向だと思う。 

  再来週にはCL本番で、基本的に練習は週末のみで平日はしていない(できない)ので、残りの練習も明日と来週末、CL前日模擬と限られてきた。最大限にできたとしても4日間。私のオスガレ、エイミさんのサーヴェイ、連携か白兵回避か、旗は誰がやるか等、そろそろ形を決めていかなければならない。
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