BC2013.02まとめ

28戦、与40(142.9%)、被26(92.9%)、与クリ137(1戦当たり4.9)、被クリ103(1戦当たり3.7)

DBA BC2013-02all  

 先月に比べると与クリ率以外は数字が落ちている。先月の好成績は味方陣営が強かったという外的要因が大きいと推察したとおりだったということになる。なので、数字が落ちたのは当然か。

 今月も最終日の好成績はその外的要因があったから、最終日を除いて再計算すると、
23戦、与27(117.4%)、被24(104.3%)、与クリ108(1戦当たり4.7)、被クリ90(1戦当たり3.9)
 1戦当たり与1被1という私の標準的な結果だった。


 攻撃面は、先月は流れクリを多く獲れたが抜けクリは最終日まで決めることができなかったのに対し、今月は抜けクリは決めることができたが流れクリで苦戦した。最初はクリック砲撃ができず、次は早め撃ちができず、最後になって読み砲撃を意識してやっとうまくいった。
 先月できていた流れクリが今月はできなかった要因としては、3週間のブランクが考えられる。流れクリは「読み砲撃」が重要というのが今月の教訓。来月は初日から「読み砲撃」を意識してやろう。
 抜けクリとクリポジは、逆に先月の最終日に手ごたえをつかんで、3週間の間に模擬などをやった結果なのか、うまくいくようになった。クリポジについてはもうほぼできるようになったのでよかった。抜けクリもまだまだ精度は上げなければならないが、先月までは全然決めれなかったのが今はだいぶ決めれるようになった。
 私は基本的にネガティブシンキングをしてそこから改善していこうという性格だけど、それだけだと自信がなくなって逆効果な時もあるので、できたところは評価するとしたら、抜けクリがだいぶできるようになったということは評価しよう。
 抜けクリの課題としては、外れる時は3秒カウントをせずに見てクリだけで撃っている時、当たる時は3秒カウントをして見てクリで撃った時なので、来月は3秒カウントの徹底をして、「抜けクリはできる」と自信をもって言えるレベルにしたい。
 来月の全体的な攻撃の目標としては、抜けクリと流れクリの両方共がうまくいくこと。

 攻撃面ではいろいろ手ごたえがあったのに対して、防御面は成長がみられなかった。今月のテーマを「小さく正確な旋回」として防御面をメインでやったのだが、被沈率は100%を切ることができなかったし、1戦当たりの被クリ率は3.9とよくはなかった。
 「小さく正確な旋回」自体はかなりいい取り組みで、私の回避操船が大きく向上すると考えている。
 問題は、それをしようとして判断が遅くなって「見過ぎ」になったり、慌てた時に精神的にそれができなかったこと。 前者は技術的な課題、後者は精神的な課題。
 来月も「小さく正確な旋回」をテーマとしたいところだけど、それだけだと今月と同じような結果になってしまう気がする。なので別からアプローチすることにして、判断を早くするためにも来月は「平行旋回」をテーマとして防御面の強化をしていこう。 それがうまくいけば正確な旋回の技術的な課題は解決できる。もしかしたらそれに専心することで後者も解決できるかもしれない。後者は精神的な課題だから自信はないけど。

 ということで来月の防御面及びメイン課題は「平行旋回」で、来月もまたがんばろう♪
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