2012年11月大海戦2日目

34戦、与15(44.1%)、被8(23.5%)、与クリ16(0.5)、被クリ15(0.4)

 今日は久しぶりに大海戦に参加^^
 紅蜘蛛商会は人数が揃わなかったので、お誘いのあったアルバの艦隊にかぶせ艦隊の僚艦として参戦。

 敵が少なく、特に中型はほとんど対戦ができなかったが、全体としてはまぁまぁ対戦することができた。

<攻撃面>
 ノーキンツールを見てみると、両艦隊で与トップ、決定打もトップだった!
大海戦2012-11-2-1  大海戦2012-11-2-2 


 与沈率も自己ベスト更新^^
 正直、これまで攻撃は苦手な方だったけど、IPATHさんの講義で教えてもらった早め砲撃と読み撃ちを意識して、うまくいったのかなという感想。
 与の大中小の内訳でも、数を稼げる小ではなく、小5中2大8と大で与を多く取れたのはよかった。与20の壁があるらしいが、小型でもっと与を取れるようになれば20を超えることもできそうかも。
 艦隊メンバーは野良の寄せ集めではなく見知った模擬ラーもいて、フル参加じゃない人とか旗やってた人がいたから単純には比較できないけど、その中で与トップを取れたということは、少しは皮がむけたかもという意味でちょっと自信に繋がった。
 ただ与のほとんどは流れクリで、抜けクリは昨日の模擬を含めてほとんど決めれていないので、集中的に練習しないといけない。

<防御面>
 被沈率はいつもより悪く、前回の倍程度も悪い。
 被クリ率自体は以前より悪くないので、スキル切り替えの問題。水道管いれっぱではなく周りを見て多少はスキル切り替えしたつもりだが、通常の艦隊戦では普段が防御スキルで、抜けクリを撃つ時のみ攻撃スキルへ切り替えのところ、今回は普段が攻撃スキル、周りに敵が多い時のみ防御スキルへ切り替えだった。
 被沈の大中小の内訳は小4中2大2であり、大2中1の計3沈はいずれも回避を入れてないため即沈だった。小型は回避を入れても即沈なので別としても、中型・大型は回避を入れていれば即沈しないで済んだ。与が多く取れたのは攻撃的スキルを入れていたからであり、普段通りに防御メインのスキル切り替えにした方がよかったかは課題。

 小型は問題。被沈数ではなく被沈の内容。回避操船をしているつもりだがタイミングが一瞬遅く被クリというのが何度もあった。普段の大型の感覚より、船が小さい分、相対的に相手の速度が速いのかもしれない。大型でも早め回避操船が重要だが、小型はさらに早めにしなければならないようだ。

<全体>
 今回改めての教訓は、大海戦は外周してスナイプの方が与が取れるということ。
 中型は、だいぶ前は将官用キャラベルだったがあのもっさり感が嫌で武装沙船に切り替えて、今日も武装沙船でキャノで戦った。だが武装沙船は5帆なので初速が遅い。また外周するならキャノだと射程距離が短い。武装沙船でキャノの組み合わせはマッチしていない。もう一回、将官用キャラベルを作ってみよう。
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