操舵上げ放置②

 先日の日記で書いた操舵上げ放置だが、

 まず、副官船にガレアスを新調した。コーディネートでこちらも水色装材を入れて造船。これで漕船でそろえることができた♪。ただ残念ながらこちらは見た目で水色があまり目立たなかった><
 それと、「急いで港に戻りたいときは副官船と交換する戦法」は使えたが、乗り換えにはある程度の移動距離が必要なのか、乗り換えボタン押してから2分ぐらい経たないと乗り換えならないw 
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 次に「帆破り」。画面で見てわかるとおり中央に大きな帆と、船首に中くらいの帆がある。NPCに撃たせて中央の帆はすぐにやぶれたが、船首の帆が全然やぶれない。キャノじゃないとダメなのかとか、船首クリを喰らわないとダメなのかとかいろいろ試した。結論としてはDOL4年目にして基本的な発見?!。船部品画面で帆が一つなので、この船は帆が一つという扱いのではないか。。。小さい飾りの帆があるのは知っていたが、今回の船首帆は紋章まで付くから飾りじゃないと思ってたのにw
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 で、ノーマンガレーは造船した直後は気持ち悪いと思っていたが、ずっと見ていると愛着が湧いてきたw。ということで、目玉を赤くしてあげて、名前を付けてあげた♪
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 船員は後述するが沈没から救助で5人復活となるので、もとから5人にした。

 そして肝心の操舵上げ放置。大学スキルの「委任航行可能距離増加2」を付けて、サンアントニオから書庫があるリマまで行けるようになった。
 ここで不思議なことにサンアントニオからの往路は時速2キロぐらい出ることもあって240日(4時間)で到着。これが逆にリマからの復路は時速0.6キロぐらいで387日(6時間半)と1.5倍の時間がかかった。最初はたまたまその時の風向きのせいかと思ったが、毎回そんな感じなので別な理由のようだ。
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 これで長時間放置できることになったと思いきや、最後に大きな壁が!!

 80日ぐらいを超えると船員の疲れが急に増えてしまい、放置してると船員が倒れて白旗になってしまう><。疲労軽減の値が最も高いヘラの像の船首像を付けたり、運用を使わないでみたりしたが、ダメだった。80日ぐらいを超えると、10日くらいずつで疲労メーターの半分くらいまで来るので、その都度、弁当を食べさせて疲労回復させなければならない。



 そもそも、この長時間放置をしたかった理由は、普通の船でサンアントニオとバルパライソ間を委任航行したら、数十分ですぐに行先の港についてしまい勉強に集中できないから。それが、今は10分ごとに見なきゃならないwww

 というわけで、船員の疲れが急上昇しない距離で委任航行できるパターンを研究㊥
 
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