タイマン2017.07.31

 心機一転、第10シーズンの始まり♪
 書き貯めをしないのと、取組項目も復活させる。

1戦目vs takoveさん
 相手は司令塔・網・強化衝角ラレアル、士官、シュミネ混ぜ
 こちらは先制・司令塔・網大安宅、大提督、3改良カロ・2キャノ

 初対戦。
 いきなり未対戦の2強である、ねこにゃんさんとtakoveさんのうち、takoveさんとの対戦だった。

 ラムアタックで積極的に攻めてくるかと思ったが、遠間合いを維持して防御重視だった。耐久削りで機雷を撒いたがしっかり機雷除去も入れていた。また、連弾防御も入れていた。攻めよりも守り重視で模擬ラーだなと思った。
  
 強い砲撃で攻めようとしたが、相手のシュミネの煙幕でダメージが出ない。
 ただ、相手の砲撃もシュミネとキャノ混ぜなので、単発では落ちないだろうと多寡をくくっていた。

 白兵ではこちらの方が白兵値は優勢なので、連弾防御・煙幕弾防御を入れて白兵で攻める手はあったが、勝ちにこだわらなかった第9シーズンの名残があり、引き続き砲撃で攻めることにした。

 耐久削りで相手が機雷を撒いているのはわかっていたが、除去があっても基本的に攻撃時には除去を入れないので、気にしないでいた。

 相手に遠間合いを維持されペースをつかめないが、相手も攻めてこないので、どういう勝ちを狙っているのかと思っていたところ、抜け後の首相撲が厳しかったので首相撲が攻め手だと思った。

 こちらの耐久が落ちたからか、終盤は中間合いでの砲撃戦となった。

 最後はラムアタックからの急旋回クリで攻められ、回避操船が一瞬抜けてしまった上に「海連打」で敗北。第10シーズン初戦で敗北してしまった。

2戦目vsアウストリーナさん
 相手は迎撃・網・耐砲撃・ポンプドーファン、砲術家、キャノ混ぜ
 こちらは先制・司令塔・網大安宅、大提督、3改良カロ・2キャノ

 初対戦。
 序盤は近間合いで水弾貫で撃ち合うが、相手の砲撃が痛く400超のダメージも喰らうことがあった。

 撃ち負けている感じがしたので、中盤からは漕ぎを入れて速度で攻めることにした。速度で上回り船首側に廻って旋回撃ちをしようとするが、相手の回避操船がしっかりしていて、下手をすると旋回撃ちをかわされてこちらが船首クリを狙われそうだったので攻めすぎないように気を付けた。

 ライン際でお互いに耐久が削れた状態で白兵となる。相手は迎撃なので壷で攻めたが、相手も壷で攻めてくる。こちらの副官が、担当の設定を間違えたかと思うほど、相手の壷を全く妨害しない。この大安宅は除去がなく抜け後の機雷で被沈する弱点があるため、早めに抜けることにした。

 抜け後は再び速度で攻める。相手は漕ぎ錬成の速さにはまだ慣れていないのか、速さに翻弄されてきた。
 ライン際で相手のラムアタックを受ける。タイマン屋としては新顔のようだし、船もドーファンだったので、この人もラムアタックかと驚いた。
 
 最後は相手がこちらに反転したところに読み砲撃が決まり勝利。

3戦目vs takoveさん

 1戦目で遠間合いを維持して攻めてこない相手だとわかったので、対東行さん戦法でライン際で待ち構え、こちらから追わないことにした。
 相手のシュミネで煙幕状態になるのがイヤなので煙幕弾防御を使ったが、あまり効果はなかった。
 機雷に対しては機雷発見で対処したが、旋回するとかなり遠い位置の機雷も踏んでしまうので、相手の機雷源自体から移動することにした。

 やっと相手が近間合いまで近づいてきて白兵になった。抜け後は砲撃で追い込みをかけて強い砲撃ができた。相手の船員が回復しきる前に再度の白兵に行く手もあったが、東行さんタイプに焦って攻めるのは危ないと感じたので自重した。

 中盤は、相手が連弾防御を入れて砲撃が通用しなさそうだったので、こちらも防御スキルに切り替えて白兵に行こうとしたが、大安宅の船体の小ささとラムバリアもあってなかなか白兵に入れなかった。防御スキルはしっかり入れてあったので、被クリ覚悟でもう少し強めに接弦に行ってもよかったかもしれない。
 15:10のところは、白兵に行こうとしたのもあったが「逆旋回」になっているのでよくなかった。16分台は「逆旋回」を意識できていたのでよかった。

 白兵に入れないので、砲撃での攻めに変えた。すると白兵に入れたが、抜け後に相手を狙い過ぎて旋回入力が遅れたのと「海連打」でラインアウトしてしまい、そのまますぐに再戦して続行。

 相手も焦れたのか、相手の方から攻めてきたが、煙幕状態の間は我慢して受けに回った。
 最後は相手がラムアタックに来るところを読み旋回で勝利。

4戦目vsぷるしぇんこさん
 相手は先制・司令塔・網ラレアル、士官、キャノ混ぜ
 こちらは先制・司令塔・網大安宅、大提督、3改良カロ・2キャノ
 
 これまた初対戦。
 新顔だが、タイマンスキーだった。

 白兵に入ると、相手の白兵値はまあまあ高いが、まだ白兵じゃんけんに慣れていないようで、こちらが主導権を握って攻めることができた。そのまま白兵で攻めきり、白兵拿捕で勝利。

5戦目vsぷるしぇんこさん

 前半は動画を撮り忘れてしまったが、砲撃はかなり鋭い攻めをしてきてクリを喰らった。

 抜け後に砲撃で追い込みをかけたところ、攻め返されてまたクリを喰らった。
 砲撃で勝ちたかったが、ヤバい相手だと認識したので白兵で攻めることにした。相手は壷で攻めてきたので、こちらは白兵スキルで攻め、終盤に銃撃vs防御カウンターも決まり白兵拿捕で勝利。



 1戦目のtakoveさん戦の敗戦については、今シーズンの取組項目の「海連打」をさっそくやってしまった。まだそれを治そうと意識ができていない。

 シュミネ混ぜなら大丈夫だと思っていたが、そういえば、以前にもクロヌス・ルーリさんにラムアタックからのシュミネでやられたのを思い出した。シュミネでも、ラムアタックで耐久を減らされた直後に決められると脅威になるとわかった。

 最近はラム使いの相手が多い。急旋回クリ狙いをしてくる相手に対しては心の準備ができているが、今回、回避操船が一瞬抜けてしまったのは、ラムアタックへの備えがなかったことが原因。最近の他の人の対戦でもラムアタックを急にやられて対処が遅れたことが何度かあるので、ラムアタックへの備えも常に意識するようにしよう。

 ラム使いとの対戦に関して、昨シーズンのぺくれなさんやDaenerys_Targaryenさん戦の多くの敗戦も、ラムアタックからの急旋回クリなので、ラムアタック旋回クリ対策の必要性を痛感した。
 早速、今日の5戦目までを終わって部品的にガチ対戦ができなくなったので、ラム使いのぺくれなさんにつきあってもらい、以前にフレから教えてもらったラム対策を試してみた。結果は成功でラムが当たりづらくなったし、ラム直後の急旋回クリも防げる形になった。旋回の角度が悪いと自爆するが、反撃で船首クリも決めることもできたので、今後ガチ対戦でもやってみよう。

 取組項目①「逆旋回をしない」20%(↑)
 取組項目②「海連打をしない」0%

 動画は続きから。








関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ベジータ☆

Author:ベジータ☆
サーバー:Astraios
国籍:オスマン
所属商会:フライング・サーカス

最新記事
最新コメント
カテゴリ
カウンター
海事がんばる仲間の延べ人数
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ