商会BC2017.09.30

 今日は商会でBCがあったので途中から参加。

 3戦、与5(166.7%)、被3(100.0%)、与クリ16(1戦あたり5.3)、被クリ24(1戦あたり8.0)

 1戦目はドーファンでカロキャノ、2戦目はドーファンでシュミネ、3戦目はマルタでシュミネで参戦。

 防御面は被クリ率が8.0と悪かった。艦隊戦のブランクのせいで舵残しも全くできていなかった。
 攻撃面は抜けクリの機会は少なかったが、決めることはできたのでよかった。人数が少ないためか、抜けクリ狙いより流れ狙いの展開だったので途中からシュミネに変えたが、漕船・水平・弾道学だと落とせなかった。帆船で水平・弾道学・貫通シュミネがよさそう。

 全体としてはよくなかった。

 明日は商会対抗BCがあるので、今日の経験を活かして頑張ろう。
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タイマン2017.09.30

 アユニたんと対戦。

1戦目vsアユニたん
 相手は迎撃・直阻止・強化衝角・焼き討ちマルタ、フィリ、キャノ混ぜ
 こちらは先制・網・耐砲撃マルタ、砲術家、3改良カロ・2キャノ

 開幕直後に逆ハの字型から、相手が直阻止ラムアタックと焼き討ちに来た。弱気になり外側に旋回したが、予想よりも相手が速く船首クリを喰らって大ダメージを喰らった上に混白も獲られ、さらに焼き討ちの大火災で負けるところだった。幸運にも素撤退で即抜けできて体勢を立て直す。

 相手は直阻止ラムなので接弦を使って対処するが、ラムアタックを決められてしまう。接弦に入るタイミングが遅いのか。ラムアタックで大ダメージを喰らって白兵となり大火災。抜けて修理連打したが火災ダメージもあり、ここでも危うく負けるところだった。除去入れはすぐにやる必要があるが、連弾入れは後でもいいので先に修理連打を優先した方がよかったか。

 相手が直阻止を使わずにラムアタックに来たので、今度は早めに旋回撃ちしたところ、相手に頭クリが入って白兵。焼き討ち対策の壷で攻め、壷拿捕で勝利。

 昨日のザフィーネさん戦もそうだが、相手がマルタだと今までの感覚よりも速いので、こちらの対処もワンテンポ早くしよう。
 それと、こちらがマルタだと白兵判定が小さいので、ラムアタック対策の旋回もワンテンポ早めに。







 「海連打」は意識できなかった。取組課題が一つになったので、意識して取り組もう。

◆取組課題②「海連打をしない」10%(0%)
 ◎船首クリ側も縮帆旋回
 ◎攻撃時も海連打しない

<中長期課題>
 「スキル出し入れ」、「白兵の受け」、「エンター砲撃」

 動画は続きから。

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商会対抗BC2017.10.01

 複数の商会が参加する商会対抗BCに参加した。

小型
 3戦、与8(266.7%)、被2(66.7%)、与クリ15(1戦あたり5.0)、被クリ10(1戦あたり3.3)

 小型はスキル5制限、錬成効果無しのレギュレーション
 ガンボート、シュミネで参戦。

 カスタム造船の耐久増とスキル5制限でクリが当たっても落ちないこともあったが、思ったよりは落とせた。


中型
 2戦、与2(100.0%)、被1(50.0%)、与クリ14(1戦あたり7.0)、被クリ10(1戦あたり5.0)

 中型はスキル10制限、錬成効果無しのレギュレーション
 将官用重キャラベルで参戦。

 1戦目はシュミネを使ったがクリを当てても全く落ちないので、2戦目はキャノンに替えた。しかし、キャノンでも落ちない。貫通まで入れたが流れでは落ちなかった。
 最新の大海戦状況がわからないので、今の中型はこれぐらい落ちなくなってるのか聞いてみたところ、大海戦ではもう少し落ちるので、今回はスキル10制限の影響が大きかったのではないかとのこと。

 小型のガンボートや普段使ってるマルタは速いが、中型の将官用重キャラベルは覚悟はしていたがかなり遅かった。せっかく漕ぎ錬成があるし、カスタム造船で船全体の耐久や装甲値も上がっているので中型もガレー船でもいいのかもしれない。

  大海戦自体にもう数年間は出ることができていないので、小型や中型の対戦は久しぶりだったが、楽しめたのでよかった♪

 動画は、被沈したところで何故か録画が分断されたが、編集で合体するのは面倒なので、小型・中型ともに後半に被沈したのを1戦ずつ続きから。

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タイマン2017.10.03

 今週分が溜まってしまった。溜まると振り返りが億劫になるので、やはり溜めない方がいいな。

1戦目vsアウストリーナさん
 相手は白兵戦回避・強化砲門・水密・耐砲撃サーヴェイ、稼ぎ、キャノ混ぜ
 こちらは先制・網・耐砲撃マルタ、砲術家、3改良カロ・2キャノ

 相手は速度で攻めてくる。砲撃ダメージは思ったよりも出ない。

 白兵に入ると相手の白兵値はかなり低めで、突撃をしなくても白兵圧迫になった。前回の対戦では白兵値の低さを感じなかったのでおかしいと思ったが、そもそも前回は白兵にならなかっただけだった。
 
 中距離でクリを当てたが落としきれなかった。動画を見直すと直前に相手が回避を入れていた。帆船は漕船を入れないので一つスキルに余裕があるのが影響した。
 落としきれなかったので削り足りなかったと考え、漕船を切って水弾貫にした。その割にはあまりダメージが出なかった。逆に漕船を切っている割には速度負けしなかった。

 抜け後に至近距離での撃ち合いでは、相手の回避が切れたのか、あるいは間合いが近いからなのか、やっと400台の砲撃ダメージが出た。
 最後は反転旋回から相手が船首を向けたところに読み砲撃が決まり勝利。

2戦目vsアウストリーナさん
 相手は迎撃・網・耐砲撃・ポンプドーファン、稼ぎ、キャノ混ぜ

 白兵値の課題をクリアするために相手は迎撃ドーファンに乗り換えてきた。

 相手の船の耐久が高いので、序盤は漕船を入れずに水弾貫で耐久削り狙い。この対戦でも漕船を入れなくても速度はある程度速かった。
 砲撃では400台のダメージが出たので、自分のペースで戦うことができた。

 相手が急旋回クリ狙いに来た。またぎ旋回で回避するように改善したかったが、癖で順旋回になった。

 中盤からは漕船を入れて速度砲撃に転じた。しかし、相手は回避操船がしっかりしているのでなかなかクリを当てることはできなかった。こういう回避漕船がしっかりした相手に対しては、1回の攻めでは当てることが難しいので、回避旋回後を狙うなど2段階の攻めができるようにならないと厳しい。

 終盤、抜け後に相手の船首に廻り旋回撃ちで攻めたところ、これをかわされ、白兵直後だったため白兵にならず首相撲のような形となりこちらの船首クリが非常に危なかった。一瞬負けたと思った。抜け直後は旋回撃ちをしない方がいいというのが教訓。
 なんとか船首クリはまぬがれたが、「海連打」だった。

 最後は相手が急旋回して船首を向けたところに、読み砲撃と旋回撃ちの併せ技が決まり勝利。


 取組課題の進捗率について、前回までの時点で10%。今日もできなかったので減点すると0%になってしまう。
 このままではマイナスになってしまう。
 
 改めて考えてみたが、苦手なことをやっているので、できないで当たり前。それを「昨日もできなかった」、「今日もできなかった」とできないことばかり指摘し続けたり、ゴールが見えてこない状態ではなかなかやる気が出ない。やる気が出ないどころか、この取組課題は諦めようかと思った。

 課題に取り組んだ当初と比べたら、船尾側の海連打は改善されてきているので50%までは来ていると評価し直して、減点はしないことにしよう。

 ◆取組課題②「海連打をしない」50%(0%)
 ◎船首クリ側も縮帆旋回
 ◎攻撃時も海連打しない

<中長期課題>
 「スキル出し入れ」、「白兵の受け」、「エンター砲撃」

 動画は続きから。

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タイマン2017.10.04

 今日はマドラさんにリベンジを果たせた。

1戦目vsマドラ・モイライさん
 相手は網・仕込みオスガレ、砲術家、キャノ混ぜ
 こちらは先制・網・耐砲撃マルタ、砲術家、3改良カロ・2キャノ

 マドラさんには昨シーズン0勝2敗と完敗だったのでリベンジしたいと思っていた。

 開幕直後に白兵に入ると、白兵値ではこちらが上だが、仕込み爆弾で攻められ撤退。こちらが抜けたつもりだったが動画を見直したら相手が抜けていた。

 抜け後は首相撲で攻められた。また、フェイントもしてくるようになった。
 以前までのマドラさんは、強くて速い砲撃と堅い回避操船、機雷を踏ませるのが上手いが特徴だったが、私と同じくカスタム造船で強い砲撃ができなくなったという壁にぶち当たり、戦い方を変えてきたようだ。

 その後は中間合いの速度戦。堅い回避操船は変わらず隙がない。
 白兵前砲撃で混白を獲ることができた。そのまま混白拿捕で勝利。

2戦目vsマドラ・モイライさん
 相手は迎撃・司令塔ラレアル、砲術家、キャノ混ぜ

 相手は迎撃・司令塔ラレアルに乗り換えてきた。昨シーズンもこの船で負けている。

 序盤は近間合いで砲撃戦。機雷を踏んだので除去を入れたところ、いいところに機雷を撒かれていてさすがだと思った。

 白兵に入ると、相手は迎撃で防御値が高くて攻めることができないどころか、攻撃値も高いスーパー迎撃でこちらが劣勢。白煙弾などで対処してみるが、劣勢は変わらないのでこちらから撤退。

 相手がフェイントをした結果、再度白兵となり、抜け後に相手が首相撲を仕掛けてきた。相手が船首を向けたところに早め砲撃が決まり勝利。堅い回避操船のマドラさんにしては意外な感じがした。 

3戦目vsマドラ・モイライさん
 相手は迎撃・司令塔ラレアル、砲術家、キャノ混ぜ

 序盤は中間合いの速度戦。ここでも以前には見られなかった急旋回など、積極的な攻めをするようになっていた。

 白兵では、迎撃に対して壷で攻めようとするが、相手の攻撃値が高いので壷の前に白煙弾で対処せざるを得ず、そうこうしているうちに銃撃でこちらの白兵値を下げられ、こちらから撤退。

 その後は中間合いのメリゴで、お互いに砲撃と機雷で攻め合う。このままお互いに耐久削りが続くと思われたが、相手が急旋回したところに読み砲撃が決まり勝利。
 これで3勝なので昨シーズンの2敗のリベンジができてよかった♪

4戦目vsりあん☆さん
 相手は直阻止・強化衝角・仕込みマルタ、私掠海賊、カロ

 序盤から遠間合いの速度戦。
 相手は漕ぎ錬成がまだなのか、速度ではこちらが上回ることができたが、相手も急旋回クリ狙いなどをしてくるので油断はできなかった。

 相手が混白で白兵となったが、こちらも混白となってしまい混白は獲れなかった。
 ただ、白兵値では相手が低めだったので少しだけだが白兵圧迫となった。これで心理的に優勢となったので積極的に攻めることができた。
 最後は相手が急旋回したところに読み砲撃が決まり勝利。

5戦目vsアウストリーナさん
 相手は迎撃・轟音機雷・装甲艦アサフリ、稼ぎ、キャノ混ぜ

 動画を撮り忘れていて録画が途中からになった。
 相手は新船を造船してきた。
 
 元々の堅い回避操船に加えて、轟音機雷で攻めてくる。轟音機雷に対しては除去ではなく、気合で統率連打で対処した。

 中間合いの速度戦となるが、回避操船に隙がないのでクリのチャンスはほとんどなかった。
 終盤で遠めのクリがやっと当たり、相手の耐久が削れた状態で白兵となる。壷で攻めた後、追い込みをかけたが、逆に頭クリを喰らってしまった。船首クリ側の「海連打」が原因か。
 たまたま相手の水平が切れた幸運もあり船首クリを耐えることができ、横砲撃で勝利。


 「海連打」を意識できなかった。

 ◆取組課題②「海連打をしない」50%(0%)
 ◎船首クリ側も縮帆旋回
 ◎攻撃時も海連打しない

<中長期課題>
 「スキル出し入れ」、「白兵の受け」、「エンター砲撃」

 動画は続きから。

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ベジータ☆

Author:ベジータ☆
サーバー:Astraios
国籍:オスマン
所属商会:フライング・サーカス

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