限界強化マルタガレー造船

<コンセプト>
 限界強化

<OPスキル>
 先制攻撃
 斬り込み防止網
 耐砲撃装甲

<専用スキル>
 排水ポンプ 

<旋回値、装甲値等>
 耐久:1451(MAX)
 帆:縦137(MAX)、横137(MAX) 
 漕力:126(MAX)
 旋回:22
 対波:21
 装甲:66(MAX)
 船室:335(MAX)
 減量:マイナス19.99%

<グレードボーナス>
 スキル継承(斬り込み防止網)
 船室強化

<船型式>
 戦闘船

 限界強化♪マルタ① 限界強化♪マルタ② 

 いろいろ成功や失敗を引いた。
 検討内容は続きから。

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タイマン2017.09.01①

 さっそくマルタガレーでタイマンをした。9戦したので記事は2つに分けてアップ。
 カスタム造船の導入で船の仕様が大きく変わったので、強制的にシーズン変更となり今日から第11シーズン。順序としては第10シーズンのまとめが先だが、マルタガレーをまずは振り返りたいので、シーズンまとめは後からアップ。

1戦目vsカンツォーネさん
 相手は強化衝角・特殊衝角・直阻止オスガレ、フィリ、キャノ混ぜ
 こちらは先制・網・耐砲撃・ポンプマルタ、大提督、2改良カロ・3キャノ
 
 久しぶりにタイマンの申し入れがあり対戦。
 マルタガレー初陣の相手はカンツさんとなった。正直、新船の使い勝手もまだわからない状態でカンツさんのような強敵を相手するのは不安の方が大きかったが、せっかくの機会なので対戦することにした。

 序盤から速度戦となったが、まず船の感想としては速いし旋回もスムーズ。

 相手はラムアタックで攻めてくる。今までは相手側へ旋回する内側戦法で対処していたが、今回は外側戦法で対処してみた。ラムの第一人者のカンツさんに外側戦法が通用すれば、この戦法は有効ということになる。
 さっそく00:30のところで使って船首クリを獲れる形となったが、外側戦法に慣れておらず砲撃タイミングが遅くてクリのタイミングから遅れてしまった。早め砲撃の部分でまだ慣れていないが、船首クリ位置を獲れるので外側戦法自体は有効だと思う。

 01:30のところは、外側戦法に対処されて船尾をとられクリを喰らった。すぐに適応してくるところは流石。ラム一筋のカンツさんなのでおそらく外側戦法も経験済みなのだろう。外側戦法だけだと相手に読まれるので内側戦法と使い分けした方がいい。

 被クリは距離的にも遠くはなかったのでマルタ初戦からさっそく敗北か><と思ったが、意外と生き残れた。装甲値限界強化と耐砲撃装甲の効用か。造船時は耐砲撃装甲は無くてもいいかと思っていたが、付けていてよかった。耐砲撃装甲が無くても生き残れたのかはわからないが。
 被クリの原因としては、対戦中は「また海連打か」と思ったが、動画を見直すと海連打というより相手を砲撃をしようとして旋回入力がパスされていることが原因だと思われる。「視点切替」での旋回パスと同じで、このミスも何度かあるので、エンター砲撃への移行もいつか取り組んでいこう。

 被クリを受けて慣れない船で慣れない外側戦法を続けるのは危ないと感じたので、慣れている内側戦法に切り替えた。
 司令塔が無い船だったことに気づき後半は統率連打した。カンツさんのような速い展開の相手に対して修理や帆直しに加えて統率にも気を配らないといけないので大変だった。

 白兵に入ると白兵攻撃値が668とかなり高かった。マルタ船の造船コンセプトの一つとして船室強化があったが、その効果が出た。先制相殺されていないのかは不明。
 相手の白兵値は高くなかったので白兵無しということも一瞬考えたが、そんな手加減をして勝てる相手ではないのでガチで白兵で攻めた。突撃を主体として攻め、タイミングよく銃撃vs防御カウンターも決まり白兵拿捕で勝利。

2戦目vsはなぴんさん
 相手は迎撃・司令塔ラレアル、私掠海賊、シュミネ混ぜ
 こちらは先制・網・耐砲撃・ポンプマルタ、大提督、2改良カロ・3キャノ

 相手の船も限界強化で旋回値33だった。
 大砲はシュミネとキャノ混ぜで、シュミネで煙幕状態にさせられている間は攻めに行くことができなかった。

 白兵に入ると相手は迎撃で戦術を主体に攻めてきて、銃撃vs戦術カウンターを喰らった。突撃カウンターをしても相手の防御値が高くて船員ダメージを与えることができないので、壷での攻めに切り替えた。
 相手が抜けてお互いに体勢を立て直し。

 立て直し後にお互いに速度に乗って近づいたところ、読み旋回で船尾クリが決まり勝利。
 まだ序盤だったので相手の耐久も高かったが1413ダメージが出た。いままで1200以下に削らないと落とせないと思って耐久削りをしてきたので1400超のダメージが出たのには驚いた。相手の装甲値は99だった。装甲値110や120になるとまた違うのかもしれないので、安易に1400出せるという結論は出さないでおこう。

3戦目vsはなぴんさん
 連で再戦。

 ライン際のまたぎ旋回で船首クリを喰らった。海連打のせいなのか。
 白兵では、先ほどの対戦で相手の攻め手が戦術だとわかったので序盤から突撃主体で攻め、主導権を握ることができた。

 相手に抜けられたが、抜け後に白兵後クリが決まり勝利。

4戦目vsアユニたんさん
 相手は先制・破壊工作・焼き討ちマルタ、砲術家、カロ
 こちらは先制・網・耐砲撃・ポンプマルタ、大提督、2改良カロ・3キャノ

 アユニたんさんのマルタも旋回33だが、感想を聞いてみたところそれほど劇的な変化はないらしい。
 前半は動画を撮り忘れていたので途中から。

 白兵では白兵攻撃値585だった。先ほどのカンツさん戦の数値は先制相殺がされていなかったもののようだ。
 近間合いで撃ち合い。速射を入れて手数で攻めた。白兵でもこちらが優勢なので、修理・外科圧迫となった。
 再度白兵に入り、白兵拿捕で勝利。

5戦目vsアユニたんさん
 白兵無しで対戦。

 中間合いの砲撃戦となった。
 逆ハの字型から白兵前砲撃に行こうと砲撃したところ、旋回撃ちのクリ判定となり勝利。
 撃ったこちらもクリになるとは思っていなかった。マルタの速度効果なのか。
 相手の装甲値は105で1395ダメージ出ている。

 動画は続きから。

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タイマン2017.09.01②

6戦目vsアユニたんさん
 相手は先制・破壊工作・焼き討ちマルタ、砲術家、カロ
 こちらは先制・網・耐砲撃・ポンプマルタ、大提督、2改良カロ・3キャノ

 再び白兵ありで対戦。
 統率連打しているつもりだったが、混白を獲られる。
 なんとか撤退したものの、焼き討ち大火災もあるので、態勢立て直しにも苦労した。

 相手の焼き討ちのせいなのか、あるいはマルタのせいなのか、白兵前砲撃が上手くいかない。こちらだけダメージを喰らってしまう。
 最後も相手だけ白兵前砲撃が成功した状態で白兵に入る。相手は焼き討ちから壷と仕込み爆弾で攻め、こちらは白兵で攻める。白兵で攻めきり白兵拿捕で勝利。

7戦目vsうはぽんさん
 相手は特殊船尾楼・直阻止・強化砲門・耐砲撃オスガレ、砲術家、キャノン
 こちらは先制・網・耐砲撃・ポンプマルタ、大提督、2改良カロ・3キャノ

 相手の船は5/5。白兵無しで対戦。
 序盤は弾道学を入れて中間合いで速度で攻めるがクリを当てることができない。

 貫通に切り替えて近間合いで攻めることにした。
 相手は全キャノで砲撃ダメージもある程度出るようになり、また浸水も頻発した。キャノンの砲撃が痛いので漕船を切って連弾に切り替えた。
 相手の装甲値がまだ低かったこともあり、横砲撃で勝利。

8戦目vsオサムさん
 相手は迎撃・重量・急加速・蒸気機関ノルスケ、砲術家、キャノ混ぜ
 こちらは先制・網・耐砲撃・ポンプマルタ、大提督、2改良カロ・3キャノ

 さすがのマルタの速さも相手の重量で落とされた。
 司令塔が無いので統率連打するが、そのために修理、帆直し、浸水直しなど他の操作が疎かになる。他の人はよくやれているなと思う。 

 01:25のところは、相手側に切り込み旋回したところ、旋回角度が雑で慌てて修正したが間に合わず船首クリを喰らった。距離は近いクリだったが1084ダメージだった。

 この対戦でも、白兵前砲撃が上手くいかず、こちらだけがダメージを喰らう。
 重量で速度負けしているので船首を獲られる形が多いが、攻める気持ちをもってまたぎ旋回をした。
 近間合いになるとラムバリアで首相撲となるので、かなりヒヤヒヤした。
 統率の方に気を取られるので、白兵前砲撃でも修理が止まってしまう。

 最後は、砲撃タイミングを早めにして白兵前砲撃で混白を獲り、混白拿捕で勝利。

9戦目vsオサムさん

 修理、帆直し、浸水直し、統率の4つの操作が大変なので、大学スキルで白兵を1つ抜いて一括点検を入れた。操作負担が減ったのでこの対策はいいかと思ったが、今回はたまたま相手に先制相殺がなく白兵SPSを1つ抜いても十分攻めることができたものの、先制相殺されたり相手の白兵値が高いと厳しいか。

 03:30のところは、読み旋回で船尾クリ位置を獲れたが、先に船首クリ狙いの旋回撃ちで撃ってしまっていたので、弾を撃てなかった。先に旋回撃ちすること自体がダメではないので、使い分けか。この場面に限って言えば、旋回撃ちは無理な角度だったので、旋回後の船尾クリ狙いまでガマンした方がよかった。

 05:00のところは、それまで統率連打しているのに、撃たれる瞬間に限って統率ではなく修理にしてしまい混白を獲られた。07:25のところでも同じミスをしているので、悪い癖なのかもしれない。
 たまたま統率が間に合って混白にはならず、白兵で攻めきり白兵拿捕で勝利。


 マルタ船で白兵値が上がって優勢の状況が多いので「白兵の受け」は中長期課題に繰り下げ。代わりに司令塔が無くなったことで「統率」が喫緊の課題として出てきた。
 マルタ船自体は、速いし、装甲値も耐久も高く、船員も多いのでいい船だと思う。ただ、ずっと司令塔有りでやってきたので、司令塔が無いのがつらい。単に混白を獲られるということより、統率操作の方に気が行って旋回や砲撃にも影響が出る。統率操作に慣れるか、将官ラレアルを限界強化するか。

◆取組課題①「逆旋回をしない」95%(0%)
 ◎船首クリも慌てずに順旋回
 ◎強気にまたぎ旋回
◆取組課題②「海連打をしない」65%(0%)
 ◎縮帆旋回
 ◎丁寧に帆を上げる
◆取組課題③「統率」0%
 ◎統率連打

<中長期課題>
 「スキル出し入れ」、「白兵の受け」、「エンター砲撃」

 動画は続きから。

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タイマン2017.09.02

 マルタガレーにして初敗北した。

1戦目vsはーてぃあんさん
 相手は強化衝角・特殊衝角・直阻止オスガレ、フィリ、キャノン
 こちらは先制・網・耐砲撃・ポンプマルタ、大提督、2改良カロ・3キャノ

 相手は直阻止ラムアタックで攻めてくる。内側戦法で相手側に旋回して先にぶつける形で対処するが、ラムが当たってしまう。

 02:45のところも、相手がラムアタックに来るところに読み旋回で船尾をとれているが、先に旋回撃ちで撃っているのでクリを決めることができない。そもそも直阻止で旋回撃ちの船首クリはできないので、ここも先撃ちを我慢しておいた方がよかった。最近この「先に旋回撃ちで撃ってしまっているので、旋回後に船尾を獲れても撃てない」というパターンが多い。先撃ちを控えるようにしてみよう。

 最後は相手がラムアタックに来るところにぶつけたが、ラムアタックを決められ、ラムバリアで首相撲のような形となる。なんとか船首クリを凌いで船尾に廻り、旋回撃ちが決まり勝利。
 
2戦目vsはーてぃあんさん
 連で再戦。
 この対戦でも相手のラムアタックに対して、こちらからぶつけに行って対処するがラムを決められてしまう。たまたまタイミングが悪かったのかなぐらいに思っていたが、その後もほぼ毎回のようにラムアタックを喰らう。この時点で違和感、異変に気づくべきだった。

 後半はライン際で近間合いでラムアタックと撃ち合いになる。05:10のところも船尾に廻ってクリ位置を獲れたが砲撃タイミングが遅かった。やはり先撃ちしているのがダメか。

 相手が離れて助走をつけてきた。こちらの耐久はまだ1375あった。最後も相手にこちらからぶつけて対処したつもりだったが、ラムアタックを決められ1352の大ダメージ。すぐに修理連打するものの相手に砲撃を決められ敗北。
 相手が直阻止ラムアタックだったということを差し引いたとしても、ラムを決められ過ぎている。相手にぶつけに行く対処をしているが、ラレアルの時と船体判定が違うようだ。
 
3戦目vsはーてぃあんさん
 ラレアルと船体判定が違うことの再確認と、こちらからぶつける対処をもっと早めに旋回しようということで、リベンジを申し入れ。

 相手が速度に乗ったラムアタックに来たので、早めに旋回したつもりだったが、まず横砲撃されたが統率連打のせいで修理が止まっていたのと、海連打で旋回ができずラムアタックを決められ敗北。
 船尾部分にぶつけられているが、マルタは船体が長いのでラムを決められやすいのかもしれない。

4戦目vsはーてぃあんさん
 相手は強化衝角・特殊衝角・直阻止オスガレ、フィリ、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網・ポンプラレアル、大提督、2改良カロ・3キャノ

 ラレアルの時はぶつけるラム対策がうまくいっていたのにということで、5/5のままだったが船をラレアルに変えてリベンジを申し入れ。

 まず00:40のところで、マルタならぶつけられていた位置だが、ラレアルの方が短いのでラムアタックにならなかった。
 次に01:10のところは、ラムダメージは喰らってはいるが、大ダメージはなっていないし、白兵に入れている。
 最後に01:50のところもラムを防いで白兵に入れた。

 白兵で攻め、抜けられはしたが、抜け後に読み旋回で船尾を獲り白兵後クリが決まり勝利。
 やっぱりラレアルの方が乗り慣れているので使いやすい。

 ラム対処でも「海連打」をしてしまった。回避操船の海連打はだいぶよくなってきたが、ラム対処や攻撃時の海連打がまだ意識が低いので、その点をもっと意識しよう。

◆取組課題①「逆旋回をしない」95%(0%)
 ◎船首クリも慌てずに順旋回
 ◎強気にまたぎ旋回
◆取組課題②「海連打をしない」50%(↓10%)
 ◎縮帆旋回
 ◎丁寧に帆を上げる
◆取組課題③「統率」0%
 ◎統率連打

<中長期課題>
 「スキル出し入れ」、「白兵の受け」、「エンター砲撃」

 動画は続きから。


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タイマン2017.09.04

 今日はぺくれなさん相手にいい勝ち方ができた。

1戦目vs kabaoさん
 相手は直阻止・破壊工作・特殊機雷マルタ、砲術家、キャノ混ぜ
 こちらは先制・網・耐砲撃・ポンプマルタ、大提督、2改良カロ・3キャノ

 初対戦。
 SPSは一括点検の方が操作負担が少ないが、マルタで船室MAX強化している相手も増えてきたので白兵スキルに戻して、統率をやりつつの手動帆直しを頑張ることにした。

 相手は特殊機雷と破壊工作での大浸水が攻め手だったが、こちらは排水ポンプを付けていたので対処することができた。
 長年、司令塔ラレアルを使っていた癖で、開幕直後は統率を忘れていて混白を獲られてしまった。 
 
 通常白兵では白兵値の差が大きかったので壷で攻めたが、それでも相手にとっては外科圧迫になった。
 最後は外科・修理圧迫から横砲撃で勝利。

2戦目vsぺくれなさん
 相手は網・焼き討ち・強化砲門オスガレ、砲術家、キャノ混ぜ
 こちらは先制・網・耐砲撃・ポンプマルタ、大提督、2改良カロ・3キャノ
 
 相手の船は13/5と強化途中ということもあったが、マルタ自体の速さもあり速度で上回ることができた。

 01:40のところは、前回の反省から相手のラムアタックに対する外側旋回に早め砲撃を心掛け、落としきることこそできなかったが船首クリを当てることができた。
 02:15のところは、相手のラムアタックに対して読み旋回で対抗したが、またもや先撃ちしてしまい、旋回後の船尾クリを撃つことができなかった。

 最後は、再び外側旋回からの早め砲撃を心掛け、船首クリが決まり勝利。

3戦目vsぺくれなさん

 相手はラムアタックからの焼き討ち、急旋回クリを狙ってくる。
 白兵に入ると、白兵値ではこちらが上だが白兵読みでは相手が上で、突撃vs防御カウンターを喰らう。相手は焼き討ちなので、白兵攻めから壷攻めに切り替えた。焼き討ちは自分の方がダメージが大きいので押すことができた。
 ただ、こちらも機雷除去がないので抜け後に不安がある。まだ序盤で相手の耐久も削れていないので勝負をかけるのは辞めて、抜け後は防御スキルを入れて修理を優先し追い込みを諦めた。

 近間合いでの砲撃戦では、相手の急旋回に対してこちらも速度に乗って急旋回して対処した。統率と修理もバランスよくすることができた。

 再び白兵に入る。今度は戦術vs突撃カウンターを喰らう。その後は白兵値で押し切ったが、白兵値が同じだったら白兵読みの巧拙で負けていた。

 後半は速度に乗った砲撃戦となったが、今度は外側旋回からの船首クリを警戒されていた。
 最後は相手がまたぎ旋回をするところに読み砲撃が決まり勝利。

 2戦とも、いい勝ち方ができたのでよかった。


 「統率」について色々考えてみた。まず、私の性格で完璧を求めてしまうが、混白を獲られては絶対ダメだという思いが強すぎて、統率にこだわり過ぎて変になっている。このため、混白を獲られることもあるということを受容することにした。

 中・遠間合いでは混白にならないので、混乱になっても慌てないように心掛けることにした。
 問題は近間合いで、混白のリスクも高いし、修理連打の必要性も高く、そして浸水直し、帆直しもある。混乱は相手の砲撃直後に発生するので、理想的には相手の砲撃直後に統率を1回だけして、その後は修理連打。相手の砲撃タイミングが読めないので、撃たれるまでは統率連打となってしまうが、撃たれたらすぐに修理に切り替えるようにしてみよう。

 もう一つは、はーてぃあさん戦の敗戦から考えると、ラムアタッカーに対しては、ラムバリアで相手も白兵に入りづらくなっているので混白リスクは通常より低いということ、逆に今回実際にやられたようにラムアタック後の横砲撃沈のリスクが高く修理連打の必要性の方が高いので、統率よりも修理の方を重視した方がいいのかもしれない。

◆取組課題①「逆旋回をしない」95%(0%)
 ◎船首クリも慌てずに順旋回
 ◎強気にまたぎ旋回
◆取組課題②「海連打をしない」60%(↑10%)
 ◎縮帆旋回
 ◎丁寧に帆を上げる
 ◎攻撃時も海連打しない
◆取組課題③「統率」20%(↑20%)
 ◎統率連打
 ◎統率と修理をバランスよく行う

<中長期課題>
 「スキル出し入れ」、「白兵の受け」、「エンター砲撃」

 動画は続きから。

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ベジータ☆

Author:ベジータ☆
サーバー:Astraios
国籍:オスマン
所属商会:フライング・サーカス

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