タイマン2016.10.02

 先週末(金・土・日)は、飲み会、二日酔い、奥さんの機嫌超悪い、風邪気味で、あまりインできず、1戦しかできなかった。

1戦目vsトラブルメーカーさん
 相手は迎撃・直阻止・強化衝角ラレアル、フィリ、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ

 初対戦。この人も最近、名前を見かけるようになったので対戦したいと思っていた。
 
 近距離の砲撃戦で、こちらの強い砲撃もできたが、相手のキャノン砲撃も痛かったため、漕船を切って連弾を入れた。
 連弾を入れていても相手の砲撃は強く、ラムアタックでも600近いダメージを喰らってしまうので、修理連打を心掛けた。

 白兵に入ると、相手の船には迎撃が付いていたが、迎撃が発動していなかった。
 白兵前砲撃ができたので壷で押すがすぐに抜けられてしまう。

 強い砲撃と機雷で相手の耐久も1000を切るぐらいに削れてきたので、弾道学を切って速射を入れて回転数を上げて攻めることにした。
 回転数を上げたおかげで相手の耐久も底まで削れた。

 再度、白兵前砲撃から白兵となった。壷で押してもよかったが、耐久を削り過ぎて壷ダメージが減っているので白兵で攻めた。
 相手には抜けられてしまったが、白兵攻めが効いて外科・修理圧迫となり、横砲撃で勝利。

 動画は続きから。


 

続きを読む

関連記事

タイマン2016.10.03

 海賊や討伐情報を見ると、みんな東アジアに集まっているようなので東アジアへ遠征したが、1戦しかできなかった。

1戦目vs TAKASHIGEさん
 相手は先制・網・重量ナポガレ、フィリ、カロ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ

 相手は急旋回クリ狙いをしてくるので、最大限に警戒して、相手が少しでも動き出したら、こちらもすぐに回避旋回するように心掛けた。
 全体的な動きも、相手が攻め型なので、こちらは受けに廻った。相手の攻めが鋭いので、一瞬も気が抜けなかった。

 今までは相手が旋回してくるところを読み砲撃が決まっての勝利が多かったが、今回は相手もそれを警戒したのか、読み砲撃が効かなくなっていた。

 白兵に入ると、攻撃値はわずかに相手が上、防御値はわずかにこちらが上で、ほぼ互角。白兵でも気が抜けない。
 1回目の白兵で、戦術vs銃撃カウンターで優勢を獲れたのに、直後に銃撃を使ってしまい、銃撃vs戦術カウンターを喰らって優勢を失ってしまう。優勢時に銃撃を使うのは辞めよう。

 白兵後の追い込みで、少し遠めのクリが当たったが、速射を入れていて弾道学を入れていなかったので、大ダメージにはならなかった。
 中盤は弾道学を入れたが、今度は自分が撃ちたいタイミングに撃てない。速射と弾道学の両方を入れればいいが、相手は速度で押してくるので漕船は切ることができないので、どちらかしか入れることができない。速射と弾道学の使い分けが難しい。

 20分を超える長期戦となった。白兵で少しずつ優勢が獲れたので攻め込むが、相手に抜けられる。抜け後は砲撃で修理圧迫し、相手が船員を回復する前に再度の白兵に行きたいが、相手の砲撃も鋭いので際どい旋回で、ギリギリなんとかクリを喰らわずに白兵に入る。

 相手が船員を回復仕切っていないのでこちらが優勢のはずが、最初の突撃合戦では互角だったのでちょっと予想外だった。しかし、その後は、こちらは戦術、相手は防御の展開が続き、こちらの白兵値が上がった。相手が鐘撤退になったので突撃で押し切り、白兵拿捕で勝利。

 動画は続きから。



 

続きを読む

関連記事

タイマン2016.10.04

 今日は久しぶりにいっぱい戦えたのでよかった♪

1戦目vsメルシィーさん
 相手は直阻止・先制・網・仕込みナポガレ、大提督、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ

 相手の船OPをチェックしたところ仕込み爆弾がついていたので、ヤバいなと思った。
 対戦が始まるとスキルに番号が付いていて違和感があった。

 中間合いでお互いに速度に乗った砲撃戦。
 相手が船尾側を向けた格好になったので、相手が旋回する前に早め砲撃をしたところ、これがクリとなり勝利。
 これは正直、自分でもクリになるとは思っていなかったし、動画を見直してもクリ位置は外れていると思われるので、まぐれ当たり。

2戦目vs海☆音さん
 相手は迎撃・司令塔・直阻止ラレアル、稼ぎ、カロ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ

 相手は最近タイマンを始めた人だが、スキルを鍛えて砲撃錬成も終えたとのことで久しぶりに対戦。

 向こうは漕ぎ錬成はまだだったので、漕船を切って水平弾道速射で攻めた。
 思ったほど砲撃ダメージが通らなかったtめ、浸水狙いで弾道学を切って貫通に切り替え。浸水させてからは400ダメージを超えるようになった。

 白兵に入ると、相手はSPSはまだなのか白兵値・船員数が白い。相手の防御値は400台で高かったが、先制相殺が無かったためこちらの攻撃値が高めに出て、白兵で押すことができた。

 抜けられた後は、再び近距離メリゴで砲撃圧迫。
 相手は回避操船はしっかりしている人だが、最後は修理圧迫で操船をミスしたのか、船首を向けて近づいてきたところに白兵前クリが決まり勝利。

3戦目vs seayk3さん
 相手は砲艦・強化砲門・網オスガレ、フィリ、キャノ混ぜ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ

 seayk3さんは船などいつも色々と研究を重ねているが、今回は砲艦改装・強化砲門オスガレだった。

 相手の機雷が200ダメージでかなり痛いので除去を入れた。また、キャノ混ぜ砲撃も痛いので連弾を入れたが、相手の船の砲艦改装・強化砲門の効果か、連弾を入れていても相手の砲撃がかなり痛い。
 序盤は除去連弾を入れっぱで防御に徹して機雷で攻めるのと、砲撃は水平だけで攻めることにした。

 相手は中間合いを維持するので、こちらからはなかなか砲撃ができず、除去などを入れていて漕船も入れれないので、相手が近づいてくるまで辛抱する展開。
 防御に徹していても、相手は速度に乗って鋭い急旋回クリ狙いをしてくるので、回避操船にかなり神経を使った。

 相手の装甲値は100以上あったが、近距離砲撃では水平だけで400超のダメージを与えることができた。これは相手の砲艦改装の逆効果。
 対戦した直後は、相手の砲撃が痛かったので私も砲艦改装船を造ってみようかと考えたが、防御面は厳しくなるので修理非優遇の大提督だと難しいか。

 白兵では、相手は攻撃値は500に届いていないものの、フィリで防御値が高く、突撃合戦では互角。数値が互角なら、白兵じゃんけんではseayk3さんの方が断然上なので、例によってカウンターを喰らってこちらから撤退。
 体勢を立て直すために漕船を入れて離れる。

 この場面で、こちらが速度に乗った。防御に徹して漕船を入れずにいたが、漕船を入れないままだと勝てそうにないと考え、相手の強い機雷・強い砲撃を覚悟で、こちらも水平弾道漕船で攻めに出ることにした。
 お互いが速度に乗って砲撃で攻め合い、相手の白兵前砲撃を受けての白兵となる。相手は壷と仕込み爆弾で攻めてきて、こちらは白兵攻め。相手の仕込み爆弾が成功せず、こちらが白兵で押しこむことができた。相手に抜けられはしたものの、船員を削ることができたおかげで、その後の白兵では優勢を獲ることができた。

 砲撃戦では、普通の攻めではクリが当たる相手ではないので、こちらもクリを狙って際どい旋回をすることになり、頭クリがヤバくてヒヤッとすることもあった。
 最後は、相手の耐久も1000を切るぐらいに削れ、速度に乗って相手が近づいてきたところに旋回撃ちが決まり勝利。

4戦目vs seayk3さん

 白兵に入ると、相手は装備を変えてきたのか白兵攻撃値が上がっていた。
 相手の白兵値を見る前から、今度は白煙弾で対処しようと思っていたので、序盤から白煙弾を使うが全く成功しない。その間にどんどん攻め込まれ、たまらず撤退。
 その後の白兵でも同じ展開で、白煙弾がなかなか成功せずに攻め込まれる。
 うーむ、最初から弱気になって白煙弾を使うと成功しないのか。

 砲撃戦では、3戦目の後半と同様、危ない旋回が何度かあったが、手ごわい相手なので仕方ないか。
 8分ちょうどのところでは、急旋回で船尾クリを狙われて一瞬負けたと思った。たまたま相手の砲撃タイミングが合わなかったのか、クリにならずに事なきを得る。

 白兵では押されまくっているし、急旋回クリ狙いも危なかったので、今回は負けるかもと思ったが、お互いに速度に乗って、相手が急旋回してきたところに読み砲撃が決まり勝利。

5戦目vsエレン・イエーガーさん
 相手は迎撃・特殊機雷・特殊煙幕弾ゼーヴェン、稼ぎ、キャノン
 こちらは迎撃・司令塔・轟音ソブリン、大提督、改良カロ

 お互い帆船でタイマンしようと申し入れを受けたので、昔使っていた轟音ソブリンを引っ張り出してきた。
 当時はこれでヴォルカンで戦っていたが、ヴォルカンがすぐに見当たらなかったので5カロにした。
 向こうの船には特殊煙幕弾も付いていたので大砲はシュミネかと思っていたが、意外にもキャノンだった。

 漕船は入れる必要がないしカロなので、水平弾道貫通で攻める方針。

 相手が特殊機雷なのはわかっていたが、こちらはカロで貫通まで入れないと砲撃ダメージが通らないので、除去入れずに大浸水は気にしないことにした。
 こちらも特殊な機雷系である轟音機雷なのだが、相手には序盤はしっかり除去を入れられて、轟音機雷が効かなかった。

 大浸水しているところにキャノンの砲撃は痛いので、連弾は入れざるを得なかった。
 相手も除去を入れているためか、思ったより砲撃ダメージが大きくなく、轟音機雷や砲撃での混白などもあって、砲撃戦ではこちらの方が優位に進めることができた。

 白兵に入ると、相手は迎撃だったが、こちらも迎撃で、こちらの迎撃が発動したので、白兵は押すことができた。

 フェイントクリ狙いで、「今だ!」と思って砲撃しても船首砲しか出ないことが多々ある。フェイントクリ狙いの時はワンテンポ遅くしてみよう。
 
 砲撃と混白圧迫、外科圧迫で、相手の耐久も削れて1000を切った。最後は白兵前砲撃が上手くいかなかったものの、白兵拿捕で勝利。

 
 今日は、強敵seayk3さんに2勝できたし、早め砲撃、白兵前クリ、旋回撃ち、読み砲撃、白兵拿捕と多様な勝ちをおさめることができたのでよかった♪

 動画は続きから。


 

続きを読む

関連記事

タイマン2016.10.05

 トラブルメーカーさんと戦いたくて、東アジアまで遠征。

1戦目vsトラブルメーカーさん
 相手は迎撃・直阻止・強化衝角ラレアル、フィリ、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、変性シュミネ

 1戦目は変性シュミネで遠間合いで戦うことにした。

 相手は回避操船が上手いのでクリはなかなか期待できない。序盤はクリを狙わず、砲撃と機雷で耐久削りをすることにした。

 中間合いで200台のダメージが出るが、耐久が削れないので、もう少し近づいて砲撃することにした。近づいて砲撃すると300前後のダメージが出て、耐久が削れるようになった。
 近づくと相手のキャノンの砲撃も痛くなるので、漕船を切って連弾に切り替えた。

 クリを当てるチャンスも一瞬あったが、砲撃タイミングが遅く当てることができなかった。
 相手が旋回するところを読み砲撃でクリを狙ったが、これも当たらなかった。
 旋回撃ちも当たらなかった。

 白兵に入ると、前回の対戦では相手の迎撃が発動していなかったが、今回は発動してた。
 白兵では攻めれそうにないが、相手の耐久はかなり削れていたので、壷押し。

 抜けられた後は、速度に乗って砲撃圧迫で追い込み、最後は早め砲撃が決まり勝利。

2戦目vsトラブルメーカーさん
 相手は迎撃・直阻止・強化衝角ラレアル、フィリ、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ

 2戦目はカロキャノで近間合いで戦うことにした。

 近距離でお互いに砲撃。相手のキャノンが痛いので、中盤までは漕船を入れずに連弾を入れっぱにした。
 こちらも序盤は400超のダメージが出たが、相手も連弾を入れたのか中盤からは300台のダメージに減った。
 それでも、こちらはカロを混ぜていたのと、装甲値の差が大きく、砲撃戦では優勢に進めることができた。

 1:10のところは旋回し過ぎて頭クリがヤバかった。相手側への旋回はもっと丁寧に旋回しよう。

 終盤でまた浸水直し漏れがあった。修理連打は癖になっているが、桶も浸水しているいないにかかわらず、癖でやるぐらいにしたい。
 浸水直し漏れで相手の白兵前砲撃から壷で攻められた。こちらも白兵で攻め返すが相手の壷が続けて成功し耐久拿捕が危なくなってきた。鐘で撤退を試みるが抜けられず、なにか嫌な予感がしたので煙玉で撤退。

 抜けた後、漕船を入れて修理連打し体勢を立て直す。漕船で速度に乗ったので、大きなメリゴで相手の船尾を追い、最後は早め砲撃が決まり勝利。


 装甲値の差と、錬成漕船の有無が大きかった。
 これから強敵になっていく気がするので、対戦後に色々お話をしてフレ登録をした。タイマンスキー仲間が増えてよかった♪

動画は続きから。
 

続きを読む

関連記事

タイマン2016.10.08①

 今日はスーパー迎撃に翻弄された一日だった。

1戦目vsダイダイさん
 相手は迎撃・直阻止・仕込みオスガレ、士官、カロ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、変性シュミネ

 相手は攻撃値も高いスーパー迎撃。
 今回は結果から先に書くと、この対戦は負けた。色々と反省点が多い敗戦だった。

 相手に仕込みが付いていたので耐久拿捕を警戒して、序盤は弾を積極的に使って消費することにした。これが完全に裏目だった。今までの仕込みの相手は、仕込み爆弾から壷攻めで耐久拿捕狙いだったが、ダイダイさんの狙いは弾切れ狙いだった。
 相手は白兵前砲撃はあまりしてこなかったことと、スーパー迎撃だったことを含めて、相手の戦略を考えるべきだった。かなり以前は、相手が砲撃メインなのか白兵メインなのかなど相手の戦略を考えていたが、最近はそれをしていなかった。これが反省点の一つ目。

 次に大砲はシュミネにしたが、そのため混白を狙うことができなかった。シュミネは射程距離の長さと装填の速さで、私にとってはかなり使い勝手がいい大砲だが、相手に煙幕弾防御された場合にダメージが激減することだけでなく、混白狙いができないという大きな弱点があることを改めて痛感した。

 相手はスーパー迎撃で白兵で攻めてくることはわかっていたので、こちらは砲撃で攻めて耐久を削ることには成功した。しかし、削り過ぎた。以前から感じていたことだが、壷ダメージはその時点の最大耐久の10分の1なので、耐久を削りすぎると壷ダメージが減ってしまう。削り切ってから白兵前砲撃をして壷攻めをしても、壷ダメージが少なすぎてしまう課題があった。もっと早い段階、相手の耐久が1000強ぐらいの時点で、白兵前砲撃から壷攻めをするべきだった。

 中盤を過ぎると残り弾数が少なくなってきた。横砲撃での耐久削りからクリ狙いに切り替えたが、相手は回避操船が上手いのでクリを当てるのは難しい。もともと相手の狙いは白兵で、砲撃は攻撃より防御重視なので当てづらい上に、今回は直阻止もありクリを決めることはできなかった。今回の相手は、砲撃は防御重視だったので、もう少しリスクを負った旋回で攻めてもよかったかもしれない。

 後半はついに弾が切れた。相手は白兵で押してくる。白煙弾が決まればまだ壷で押し返すこともできたが、今日も白煙弾はあまり決まらなかった。白煙弾は鐘より成功率が低い気がする。抜けるつもりの時は最初から鐘の方がいいか。白煙弾を使う時はラピュセルを先に使うか、白兵スキルを先にするなど、研究してみよう。

 終盤は白兵で押される一方でほとんど勝機はないが、負けるのは嫌なので万が一の水切れを狙って、煙玉も使い粘り40分間の長期戦になった。しかし、相手水切れにはならず、徐々に船員を削られ、最後は白兵拿捕で敗北。連勝は26で止まった。

 やはり、フェイントや急旋回クリ狙い、首相撲などの必殺技がないと、回避操船がしっかりした相手には勝てない。この壁をずっと乗り越えられないでいる。最近は目先の勝ちに気が行って、課題に取り組む意識が欠けていた。気持ちを引き締め直して、明日から課題に取り組もう。

 動画は続きから。

続きを読む

関連記事
プロフィール

ベジータ☆

Author:ベジータ☆
サーバー:Astraios
国籍:オスマン
所属商会:フライング・サーカス

最新記事
最新コメント
カテゴリ
カウンター
海事がんばる仲間の延べ人数
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ