タイマン2016.06.01②

 今日は2戦も動画を撮り忘れてしまった。昨日の記事もまだ書いておらず順序が逆になるが、忘れないうちに記録。

3戦目vsジョセフ・ウイッチさん
 相手は耐砲撃・砲艦ソブリン、フィリ、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、変性シュミネ

 真剣勝負とのことだったので、大砲は今の自分にとってベストのシュミネにした。

 相手は帆船なので、序盤は漕船を入れて速度砲撃で攻めた。開幕直後に遠めのクリながら1100のダメージを与える。しかし、これで相手も警戒したのか、それ以降はクリを当てることができなかった。

 クリが当たらないのは仕方ないとして、相手の装甲値は114+耐砲撃で非常に硬く、横砲撃が全然ダメージが通らない。回避や煙幕弾防御を入れているのかと思ったが、そうではなかった。

 あまりにダメージが通らないので、白兵で攻めることにした。
 白兵に入ると、相手の白兵値は高くなかったので、そのまま突撃で攻めきり、白兵拿捕で勝利。

 帆船の相手と戦うのは久しぶりだったが、改めて帆船の装甲の硬さを感じた。私の攻撃の軸は強い砲撃なので、撃ち合ってしまうが、帆船は装甲が堅いが白兵は強くないので、撃ち合わずに白兵で攻めることを徹底しよう。

5戦目vs Lluisさん
 相手は先制・網・耐砲撃ラレアル、砲術家、カロ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、変性シュミネ

 4戦目に負けた後の再戦。カロキャノで負けたので、シュミネに変えた。
 
 この相手も装甲値が112+耐砲撃で非常に硬く、砲撃ダメージが通らなかった。
 耐砲撃は専用艦で付けていて除去がないので、機雷で攻めることにした。

 開幕直後にリング際で機雷源を作りそこでメリゴをするが、すぐに気づかれて機雷源から逃げられてしまう。
 中遠間合いでは機雷は効かなかった。除去がないのにどうしてわかるのかと思ったが、機雷発見スキルで対処していた。
 このため、機雷で攻めるために、やむを得ずシュミネの間合いではないが近距離メリゴで攻めた。

 こちらの砲撃ダメージが通らないのはわかっているので、回避除去漕船で攻めたが、相手のカロがかなり痛く、回避を入れているのに300以上のダメージを喰らってしまう。今までキャノンに対して連弾を入れずに大ダメージを喰らうことはあっても、防御スキルを入れれば対処できていたが、今回は回避を入れていてもダメージが大きかったので驚いた。

 白兵もあまり自信はなかったが、砲撃では攻めれないため白兵に入ってみた。相手の白兵値は攻撃値も防御値もかなり高かった。相手は防御値重視で、砲術家だが突撃合戦でも互角だった。もちろん白兵じゃんけんも上手い。

 ただ、よく覚えていないが、こちらも白兵じゃんけんで勝ったり、相手が砲術家なのも影響したのか、少し船員を削ることができた。
 そこで、接弦を入れて白兵メインで攻めることにした。

 白兵に入れても即抜けされたりで、なかなか攻めきれず、船員もあまり大きくは削れていない。序盤の白兵のアドバンテージがあるので、こちらが一方的に攻める展開だが、抜けられる。白兵後に追いこもうとするが、その対処もきっちりしているので、追い込みができなかった。

 白兵だけでは押しきれないので、水平弾道漕船で攻めたり、貫通まで入れたり、あるいはまた接弦で白兵で攻めたりと、多様な攻めをしてみた。その成果があったのか、20分を超えて、耐久は相手が1000を切り、こちらは1200、船員は相手が220人、こちらが270人ぐらい。
 数字上はこちらが優勢だが、気持ち的には優勢という感じはしなかった。ただ、そこで弱気になるとまずいと思ったので、数字を見て相手も攻めきれていないと思うことにした。

 残りの弾数もかなり減ってきて機雷を撒くのも逡巡するようになった。
 お互いに中間合いの速度を出して並走。弱気にならずに砲撃で攻めたところ、相手も残りの弾数が少なく多少無理をしたのか、最後は旋回クリが決まり勝利。

 熱戦だったので動画が獲れなかったのは残念だった。
 ただ、多様な攻めができたのと、弱気になりそうなところで踏みとどまり攻めることができたのはよかった。
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タイマン2016.05.31

 最近、仕事が忙しくてDOLにインできていなかったので、深夜遅かったがラスパでタイマン。

1戦目vsカンツォーネさん
 相手は直阻止・焼き討ち・仕込み・強化衝角オスガレ、フィリ、キャノ混ぜ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、変性シュミネ

 中遠間合いの戦いが予想されたので、大砲はシュミネにした。

 開幕直後の白兵で、焼き討ちと仕込み爆弾で追い込まれたので、撤退。
 距離を置いて耐久と船員を回復する。

 体勢を立て直し、再び対峙。相手はラムアタックを狙ってくるが、恐れずにこちらから船をぶつけていく。相手のラムアタックも決まったが、こちらの旋回クリも決まり勝利。

2戦目vsカンツォーネさん

 連で再戦。
 今度も相手は焼き討ちとラムアタックを狙ってくる。再びラムアタックを恐れずにこちらから船をぶつけ、ラムアタック前に相手の船首に旋回クリが決まり勝利。


3戦目vsカンツォーネさん

 相手は船首クリを警戒したので、さすがに今度は当たらない。
 すれ違ったところで、「逆旋回」と「海連打」で直進してしまい、クリを喰らってしまう。ダメージが低かったので被沈せずに済んだ。

 中長間合いで、相手はラムアタック狙い、こちらは旋回クリ狙いの展開が続く。
 何度かクリが当たりそうだったが、タイミングが悪く当てることができなかった。ラムを恐れずに向かって行って、逆にこちらの船首クリが危ない場面もあった。際どい場面になると、どうしても「海連打」してしまう。

 中間合いの横砲撃では300弱のダメージを与えることができたので、帆破りを兼ねて横砲撃し少しずつ耐久を削っていく。

 相手と逆側に旋回してしまいラムアタックを決められる。1000以上のダメージを喰らうが、なんとか耐えた。修理連打するが、焼き討ちと至近距離のキャノ混ぜ砲撃で攻められるが、修理なら負けないのが私の誇りなので、さらに修理連打し持ち直す。

 至近距離のメリゴから白兵になる。相手は今回は迎撃でなく防御値は高くなかったため、突撃で攻めた。

 抜けられた後に、再び中間合いから接近戦になる。白兵に入ろうとするが相手の兵装がラムのため、なかなか白兵に入れない。頭クリなども危なかったが、なんとか白兵に入る。

 相手は焼き討ちと壷攻め、こちらは突撃で攻め合う。突撃vs防御カウンターを2度喰らったので、次は銃撃に切り替え、銃撃vs防御カウンターを決めた。これが決め手となり白兵拿捕で勝利。

4戦目vsブラホックさん
 相手は特殊船尾楼・網ラモ、砲術家、キャノ混ぜ

 序盤は中間合いで砲撃。
 1回目の白兵は、白煙弾で対処されたうえに銃撃vs戦術カウンターを喰らってしまい、こちらから撤退。
 抜けた後はメリゴで砲撃戦。貫通まで入れて400オーバーのダメージを与え、耐久を削ることができた。

 その後の白兵では、今の装備が最終形態で、特殊船尾楼相手でも攻撃値500を超えているため、突撃と戦術を織り交ぜながら攻め、こちらが主導権を握ることができた。

 砲撃戦でもこちらの方が強いダメージで優勢だったが、相手のキャノンも強かったため途中から連弾を入れたりした。
 
 通常の砲撃ではこちらが優勢だが、相手の首相撲が上手く頭クリが危ない場面が何度もあった。

 耐久も底まで削り、船員もかなり削って何度か拿捕寸前までいくが、なかなか決めきることができない。
 それでも砲撃と白兵の両方での攻めが効き、最後は相手資材切れのため横砲撃で勝利。



 最近はカンツさん相手に負けが続いていたので、今日は勝ててよかった。ただ、相手の船がいつものオスガレやラ・レアルではなかったので、真に勝ったとはまだ言えない。
 カンツさん特集を踏まえて、ラムに対して逃げずに向かっていくことができたのはよかった。急旋回クリ狙いに対しては、またぎ旋回で対処することなどはまだできなかった。

今日の進捗
 1)砲撃と白兵の多様な攻め65%
 2)白兵じゃんけんの精度上げ50%
 3)海連打しない10%(↓10%)
 4)先舵、後舵入れ95%
 6)2段階旋回-10%
 7)フェイント10%
 8)読み旋回1%
 9)混ぜ大砲85%
10)逆旋回しない
35%(↓5%)


 動画は続きから。

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タイマン2016.06.01①

 今日はラスパに面白い人が大勢集まったので、タイマン以外でも楽しかった♪

1戦目vsボンボンさん
 相手は直阻止・司令塔・迎撃・強化衝角ラレアル、士官、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ

 初対戦。タイマンを始めて2日目とのことだったが、装備も船もガチで、とても始めたばかりとは思えなかった。
 
 相手はラムアタックと急旋回クリ狙いで、カンツさんに似たタイプだった。
 何度かラムアタックを決められ500オーバーのダメージを喰らう。

 こちらはカロキャノなので近間合いにしたいが、相手はラム主体で中間合いになるため、あまり耐久を削ることができなかった。
 旋回撃ちや読み砲撃でクリが当たったが、落としきれなかった。

 白兵に入ると、相手は迎撃だが防御値は500台だったので、押し切ることはできた。
 次第に近間合いになり、相手の修理が止まりがちになった。最後は横砲撃で勝利。

2戦目vsジョセフ・ウイッチさん
 相手は強化衝角・蒸気機関大福、フィリ、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ

 以前も対戦したことがあるが、大福でも耐久が高いので侮れない。今回は蒸気機関を付けていた。
 この人もラムを主体とした攻め方だった。

 後から動画を見て考えると間合いのせいだが、砲撃ダメージが全然通らない。
 このため、防御スキルに切り替え、砲撃から白兵で攻めることにした。

 白兵に入ると、相手の白兵値は高くなかった。そのまま突撃で押し切り、白兵拿捕で勝利。

4戦目vs Lluisさん
 相手は先制・網・耐砲撃ラレアル、砲術家、カロ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ
 
 相手は新船だった。
 序盤は中間合いから次第に間合いが詰まる。
 貫通まで入れて攻めたが、相手の装甲が非常に厚く、いつもよりも大ダメージを与えることができない。相手の砲撃も強めだった。

 白兵では多少こちらの攻撃値が上だったので主導権を握ることができたが、相手に抜けられる。

 抜け後は首相撲の展開。機雷攻めの予定だったため、漕船ではなく除去を入れていた。このため、相手から離れることができず、相手の首相撲のペースになってしまう。
 相手が船尾側に飛んだので旋回しようとしたが、「逆旋回」と「海連打」で回避旋回が間に合わず、クリを決められ敗北。

今日の進捗
 1)砲撃と白兵の多様な攻め65%
 2)白兵じゃんけんの精度上げ50%
 3)海連打しない5%(↓5%)
 4)先舵、後舵入れ95%
 6)2段階旋回-10%
 7)フェイント10%
 8)読み旋回1%
 9)混ぜ大砲85%
10)逆旋回しない
30%(↓5%)

 今日の負けも「海連打」と「逆旋回」だった。「海連打しない」と「逆旋回しない」は、かなり強めに意識してやらないとダメだな。
 それと「首相撲」は慌ててしまうことが多くこちらのペースにならないので、白兵後は漕船を入れて首相撲にならないようにしよう。

 動画は続きから。

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タイマン2016.06.03

 タイマンフレの琉蓮さんが相手を探しているということだったので、深夜になってからタイマンフレに声をかけたところ、リスボンに数人集まってくれて、明け方までプチタイマン大会^^
 私は二日酔いだったのでずっと観戦してた。遅い時間にやっと治ったので最後の方で数戦。

1戦目vsマドラ・モイライさん
 相手は司令塔・網ラレアル、砲術家、カロ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、変性シュミネ

 今まで帆船だったマドラさんがラ・レアルに変更していたので対戦。
 
 序盤は中間合いで撃ちあい。貫通まで入れて300オーバーのダメージを与えることができた。一応、自分のペースで戦うことはできているが、相手は砲撃が上手いので頭クリを喰らわないように気を付けた。

 白兵に入ると、相手は迎撃ではないので防御値は高めではあるが400台。攻撃値は高くなかったので反撃を恐れずに、突撃vs防御カウンターを決められても突撃で押し続けた。
 そのまま突撃で押し切り、白兵拿捕で勝利。

2戦目vs明日蘭さん
 相手は直阻止・迎撃・司令塔ラレアル、士官、ヴォルカン

 序盤は近距離メリゴで貫通まで入れて耐久削り。こちらの砲撃ダメージは370ぐらいで強い砲撃ができたが、相手の砲撃も風上からだと390ダメージと強かった。
 相手はヴォルカンで火災が発生するが、消火してもすぐにまた火災発生するので消火せずに放置することにした。

 白兵に入ると相手は迎撃で防御値が650位とかなり高い。こちらの攻撃値も同じぐらいですぐには攻めれないので、戦術や銃撃で数値上げ。その間に相手は仕込み爆弾と火炎壷で攻めてくる。1回目の白兵はなんとか相手が先に撤退。

 2回目の白兵では、開幕の突撃合戦でこちらが攻め負ける。相手は攻撃値も高かった。ただ、その後に戦術vs銃撃カウンターが決まったので、こちらが主導権を握ることができた。

 抜けられた後は、砲撃で追い込もうとしたが煙幕弾防御で対処されたので、こちらも防御スキルに切り替えた。

 気が付くと9日目にして弾が無くなっていた。相手の仕込み爆弾は織り込み済みだが、それだけでなくヴォルカン砲の火災で弾が燃やされてしまっていた。ヴォルカン砲を使う相手とは対戦したことがあるし、自分自身も昔はヴォルカン砲をメインで使っていたので、弾が燃やされるのはわかっていたが、ここまで弾消費が早いのは予想外で驚いた。
 弾が無くなったのは頭ではわかっていたが、癖で白兵後に砲撃スキルにしたり機雷を撒こうとしてしまったりした。

 あとは白兵で攻めるしかないが、戦術で数値を上げてから攻めようとしてもすぐ抜けられてしまう。後半は削り人数が少なくても最初から突撃で攻めることにした。

 白兵で抜けられた後はすぐに白兵で攻めたいところだが、相手は首相撲の達人なので離れる方を優先した。離れるための動きが真っ直ぐすぎてケツクリを何度か喰らってしまった。

 最後は、相手が壷で攻めてきたので、突撃をギリギリまで我慢し、白兵値を上げてから突撃攻めで白兵拿捕で勝利。

3戦目vs明日蘭さん

 今度はマメに消火することにした。それでも効き目がなく、また7日目にして弾が枯渇してしまった。
 砲撃で勝ちたいと思っていたが、白兵で攻めるしかなくなった。
 抜けられた後は首相撲を避けつつも被クリしないように気を付けた。

 再度の白兵では、相手が撤退せずに壷攻めしてきたので、戦術で白兵値を上げたが、1回空振りになってしまった。それもあって耐久もかなりきわどいところまで来たが、副官妨害も成功し、突撃で攻めきり白兵拿捕で勝利。

4戦目vs明日蘭さん

 砲撃で勝ちたいが、敢えて逆に序盤から白兵で攻めてみることにした。
 狙いは白兵拿捕ではなく船員削りなので、削り人数が少なくても最初から突撃で攻めた。

 白兵では、防御は使えなかったが、銃撃を上手く使いこなすことができて、攻めることができた。

 ある程度、白兵圧迫はできたので、途中から砲撃での攻めに切り替えた。
 リング際で相手が旋回するところに、読み砲撃が決まり勝利。
 後から動画を見ると、弾は最後の1発だった。
 

今日の進捗
 1)砲撃と白兵の多様な攻め75%(↑10%)
 2)白兵じゃんけんの精度上げ60%(↑10%)
 3)海連打しない5%(↑5%)
 4)先舵、後舵入れ95%
 6)2段階旋回-10%
 7)フェイント10%
 8)読み旋回1%
 9)混ぜ大砲85%
10)逆旋回しない30%

 「海連打しない」は、少しは意識できた。
 「白兵じゃんけんの精度上げ」は、銃撃を使えたのはよかったが、もっと防御を使えるようにしたい。今一つ、防御を使う勇気が出ないので、次回は勇気を出して使ってみよう。
 「砲撃と白兵の多様な攻め」は、4戦目で白兵で圧迫し砲撃で勝つことができたのでよかった。

 
動画は続きから。

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タイマン2016.06.05

 今日もラスパでタイマン。

1戦目vsダイダイさん
 相手は迎撃・直阻止オスガレ、フィリ、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、変性シュミネ

 相手は迎撃だが、元々の白兵値が攻撃値・防御値共に高い上でのスーパー迎撃なので、白兵では分がないと予想した。
 白兵は分がないので速度砲撃のクリ狙いで攻める方針。

 序盤は、近づくと白兵に来られるので、遠間合いで速度砲撃で攻めるが、クリは当たらない。
 直阻止で間合いを詰められ白兵になる。

 白兵では、こちらは受けになり、錬成突撃で攻められるので防御カウンターをしたいところだが、タイミングよく銃撃も使ってくるので防御を使えなかった。なんとか白煙弾で対処し、鐘で撤退。

 砲撃戦では、漕船を入れて遠間合いの速度砲撃をメインに、近間合いになったら貫通を入れて攻めた。漕船と貫通を使い分けることができたのはよかった。

 近距離戦の砲撃などで相手の耐久もかなり削れてきた。遠間合いのクリは当たりそうもないので、近間合いの強い砲撃を主体に攻めることにした。
 白兵前砲撃から壷攻めするが相手に抜けられてしまう。残りの弾数が24。白兵ではこちらが不利なので砲撃で決めたいが、猶予が無くなってきた。弾が切れたらどうしようかと思った。
 機雷を控えて、再び速度砲撃でのクリ狙い。相手の耐久は底なので、遠目のクリでも当たれば落とせそうだが、どうしてもワンテンポ速く回避操船されて、ギリギリのところで当たらない。

 どうしたものかと思い、白兵直後で速度は出ていなかったが、並走から相手の船尾側に急旋回し、すぐに相手側に旋回しながら砲撃したところ、急旋回クリが決まり勝利。

2戦目vs TAKASHIGEさん
 相手は先制・司令塔・網・仕込みラレアル、士官、キャノン
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、変性シュミネ

 TAKASHIGEさんは煙幕弾防御を使ってくるのでシュミネにして失敗だったかなと思った。白兵で攻めようにも今回は防御値重視の装備になっていたので、白兵で攻めるという方針も立てづらかった。

 攻めの方針が定まらなかったが、砲撃で攻めたところ、こちらが発射した射線上にたまたま相手が旋回してきて、頭クリとなり勝利。

3戦目vs TAKASHIGEさん

 連で再戦。

 序盤は中間合いで砲撃で攻める。副官チェックを忘れてしまったが、煙幕弾防御は使ってこなかった。

 至近距離になり、相手のキャノンで500近いダメージを喰らい、そのまま白兵となってしまう。
 白兵では相手は仕込み爆弾なのでヤバいと思った。相手の仕込みが成功するまで、白兵で攻めてみることにしたところ、戦術錬成を主体に攻めてきたので、突撃カウンターが決まって優勢に進めることができた。

 抜けられた後は再び砲撃で攻めたが、近間合いだと相手のキャノン砲撃がかなり痛いので、中間合いで攻めることにした。
 砲撃と機雷攻めをしていると、相手の板が割れて、こちらの砲撃ダメージがより通りやすくなった。
 
 至近距離のメリゴでは貫通を入れたため速度負けし、相手の旋回クリ狙いが厳しく、回避操船で手いっぱいだったので、「海連打」になってしまった。スキル切替をする余裕も無かった。一度またげばよかったか。

 白兵となったが、最初の白兵のアドバンテージがありこちらが主導権をとれた。ここでも相手は戦術錬成で攻めてくる。何度か突撃vs戦術カウンターが決まり、白兵読みで銃撃vs防御カウンターも決めることができた。ただ、カウンターが決まっても相手の戦術錬成効果は活きるので、最後の最後で行動力が無くなってしまった。
 行動力は無くなってしまったが、相手の船員も57人まで削れていたので、維持して素の攻撃値で攻めることにした。相手は撤退するかと思ったが、板が割れていて砲撃戦も厳しいと感じたのか相手も撤退しなかったため、そのまま白兵拿捕で勝利。
  

今日の進捗
 1)砲撃と白兵の多様な攻め85%(↑10%)
 2)白兵じゃんけんの精度上げ60%(↑10%)
 3)海連打しない0%(↓5%)
 4)先舵、後舵入れ95%
 6)2段階旋回 改め 急旋回クリ10%(↑20%)
 7)フェイント10%
 8)読み旋回1%
 9)混ぜ大砲85%
10)逆旋回しない30%


 始めて2段階旋回してからの「急旋回クリ」が成功した!!!まぐれかもしれないが、それでも成功体験ができたのは非常に大きい。
 「海連打」は慌てるとなってしまうので、慌てた時こそ気を付けるように意識しよう。
 
 動画は続きから。

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ベジータ☆

Author:ベジータ☆
サーバー:Astraios
国籍:オスマン
所属商会:フライング・サーカス

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