実戦2015.12.05

以前のタイマンで被撤退で引き分けになっていたダース・ベイダーさんにタイマンを申し入れたところ、
「『模擬』的なタイマンは好きじゃない。遭遇戦なら相手する。実戦で即死させる」とのことだったのでジャワに行って遭遇戦。

どうやって即死させるのか、以前の対戦でこちらの副官船がマニラガレオンだったのも問題と言っていたので、副官や海軍でも呼ぶのかなと思っていたところ、ただ単に甲板戦だった。
陸戦や甲板戦は元から嫌いなので抵抗もせずに敗北。

私がやっているタイマンは、撤退無し、甲板戦無しというルールがあってのものなので、その意味で「模擬」的なんだろう。

向こうは「模擬」なタイマンが好きじゃないし、私は甲板戦が嫌いなので、お互いの価値観が合わないとわかったから、ダース・ベイダーさんとの対戦はこれで終わり。

動画は続きから。

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砲艦ドーファン造船

<コンセプト>
 砲艦で落としたい

<OPスキル>
 耐砲撃装甲
 水密隔壁

<専用スキル>
 機雷除去 

<旋回値、装甲値等>
 耐久:MAX
 帆:縦MAX
 旋回:13
 装甲:51(61)
 減量:マイナス25%

<グレードボーナス>
 スキル継承(水密隔壁)
 砲艦改装

<船型式>
 戦闘艦


砲艦♪ドーファン① 砲艦♪ドーファン②


 失敗を2回引いて装甲値が2低くなった。
 装甲値2の差で被沈することは稀だろうから、まぁいいか。

 検討内容は続きから。

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タイマン戦績の再集計

 今までの対戦成績では、リングアウトした場合も勝利あるいは敗北でカウントしたり、引き分けでカウントしたりとまちまちだった。

 先日のベイダーさんとの会話で、タイマンの「ルール」の認識ということについて少し考えてみた。
 副官船を呼ばないなどについてはどの相手とも双方の認識が合っているが、リングアウトに関しては資材切れになっても出ない人もいれば出る人もいるし、勢い余って出たり相手を押し出してだから勝ちとか負けとは思ってないので必ずしも認識が合っていない。

 模擬と違って出たら負けという明確なルールはないし 出てもすぐ再戦すれば済むことなので、リングアウトはノーカウントで集計しなおそう。


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過激模擬2015.12.06

15戦、与7(46.7%)、被3(20.0%)、与クリ16(1戦あたり1.1)、被クリ25(1戦あたり1.7)

 G3砲艦ドーファンでの初対戦。
 
 被クリ率1.7と悪かった。砲艦ドーファンは旋回13だが、旋回14アプレットに慣れているので旋回が重く感じることがあった。
 被沈3回。
 1沈目は4-4から流れクリで相手を落としたが、別な相手から流れで被クリし被沈。
 2沈目は開幕直後に内側の相手を攻めていたら、外側から来た速い相手のシュミネで1463即沈。
 3沈目は5-3大優勢でマンツーで抑えていたが、別なマンツーが外れて1-2となり、防御スキルに切り替えずに流れで被沈。
 3沈とも流れ。そして3沈とも水弾貫を入れっぱ。いくら高耐久といえども防御スキルを入れないと被沈する。
 それと3沈ともシュミネでやられている。遠い相手を把握していないというより、それ以前に意識が攻撃に偏って防御意識が薄いのが問題。

 攻撃面は与沈率は50%近いが、味方艦隊が強く先落とししてもらってからの与。抜けクリは前回のドバ模擬はタイミングが遅すぎたが、今日も遅すぎることもあったとはいえ、当たるようにはなってきたので少しはよかった。

 前回のドバ模擬よりはよくなったが、攻撃意識の方に偏っているのはまだ治らない。次回は、一旦、防御の方にかなり偏らせるつもりでやってみよう。
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タイマン2015.12.07

3改良カロ2キャノ運用はまだミラ・フィナーシェさんとしか対戦がないため、ラスパでタイマン。

1戦目vs★たまにゃん★さん
 相手は重量・迎撃・司令塔・特殊機雷ノルスケロブ、砲術家、キャノ混ぜ
 こちらは迎撃・司令塔ラ・レアル、大提督、3改良カロ2キャノ

 開幕直後に特殊機雷で大浸水。距離をおいて回復を待つ。回復後は除去を抜けないので貫通まで入れられず強い砲撃の攻めができない。
 何度かクリを当てるが水弾貫を入れることができていないので決定打には程遠い。逆に白兵の入りが悪く頭被クリを喰らい被沈寸前。
 白兵ではこちらの迎撃が発動して優勢なので砲撃は防御を固めて白兵で攻めるが抜けられる。
 何度か白兵で押すも抜けられてしまうので、大浸水覚悟で除去を抜き貫通まで入れて撃ちあうことにした。
 その後、白兵になり白兵スキルで追い込むが、こちらは迎撃なので抜けられる気がした。案の定、抜けられる。
 白兵直後に頭を押さえながら、旋回同時砲撃で頭クリが決まり勝利。

2戦目vsファイアーララさん
 相手は特殊船尾楼、網、耐砲撃ラモ、フィリ
 こちらは迎撃・司令塔ラ・レアル、大提督、3改良カロ2キャノ

 トシキさんと戦う予定だったところをララさんに襲われる。
 キッド大先生、フィレンさん、サッチャンと並ぶタイマンの超有名人なのでまだ挑むには百年早いと思っていたが、対戦が始まってしまったので撤退せず負け覚悟で対戦。
 砲撃も痛いし白兵も強いし、まさに理想形の「自在型」だった。
 こちらは迎撃なのにかなり白兵で追い込まれる。
 白兵前砲撃には成功したが突撃で攻められて火炎壷を使えない。突撃には防御カウンターで対処してから、ダメ元で使った仕込み爆弾が決まる。
 白兵抜け後は無我夢中で機雷、砲撃、修理をしていたら、なぜか相手修理が止まり横砲撃で望外の勝利。

3戦目vsトシキさん
 強敵たまにゃんさんと超有名人ファイアーララさんに勝って「やった!」と思っていたが、このあとトシキさんに2連敗><

 相手は迎撃ラ・レアル、砲術家、キャノ

 砲撃で撃ちあうが撃ち負ける。機雷と砲撃で底近くまで耐久を削られる。
 白兵ではこちらの迎撃が発動。相手は復帰された方で装備値は高くなかったので、白兵では優位に進める。 
 キャノの砲撃が痛いので連弾を入れて白兵で攻めることにした。だが混白になっても迎撃後攻の悲しさで1ターンも突撃することなく抜けられてしまう。
 そもそも混白狙いの技術をまだ会得していないので、最後は無理な白兵で頭クリを喰らい敗北。
 混白狙いにこだわりすぎた。白兵狙いなら接弦をもっと使うべきだった。 

4戦目vsトシキさん

 こちらの練度は1にしてあったが相手も練度1で、今度は相手の迎撃が発動。
 速度に乗った砲撃で攻めるが、しっかり回避操船されてクリは当たらない。
 砲撃では撃ち負けるし白兵でも相手の迎撃発動で攻め手が無くなる。残る勝機は、相手には司令塔がないので混白狙い。
 こちらは今度は迎撃に対する先行。迎撃の悲しさは骨身に沁みて知っているので、白兵前砲撃をされても焦ることなく先抜け。
 壷合戦でも同じペースならこちらが先行な分、最後の1ターンで勝てるという読みで攻めるが、抜けられる。
 仕込み爆弾を2回喰らったのと20分超の長期戦になり、砲弾の残りが一桁。首相撲からまた無理な白兵の入り方をして頭被クリで敗北。
 
 2戦とも敗因、それと1戦目のたまにゃんさん戦での危うい場面も白兵の入り方が悪い。それと混白狙いができていない。

 今日は砲撃で攻めることができなかった。先日のロードさん戦でも受けに回って結果は負けだった。大提督は受けに回るとよくない気がする。あるいは大提督に限らず、白兵の「逃げない心」と同じく、不利であっても砲撃も攻め続けた方がいいのかもしれない。

 迎撃は白兵屋相手にはかなりの効果があるが、今日は迎撃の悲哀を感じた日でもあった。強い白兵屋相手に勝っても、迎撃・司令塔のおかげという批判があるのも承知している。白兵じゃんけんは以前からの大きな課題だったし、今日の敗因の白兵の入り方や混白狙いも広い意味で白兵の技術なので、タイマン大会を節目に迎撃に頼らず白兵メインの修行をしよう。

 動画は4戦とも続きから。

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