フリゲ模擬2015.05.31

17戦、与1(5.9%)、被2(11.8%)、与クリ12(1戦あたり0.7)、被クリ11(1戦あたり0.6)

 レイジード、カロ、砲術家で参戦。

 与1しか挙げれられなかった。今回のテーマは抜けクリを決めるということだったが、フリゲ模擬は白兵が少ないのだから、そもそもの戦略が間違えていた。
 大砲も抜けクリ決定力を重視して貫通の高い名匠カロにしたが、流れでは射程距離が短く与クリ率が減った。最後の2戦はヴォルカン砲に戻したが、リズムが悪くなった後だったので時すでに遅しだった。
 職業も攻撃重視で砲術家にしたがクリを当てられなければ意味がなかった。

 防御面は2沈だったが、1沈目は旗の時で2-5大劣勢から5隻に囲まれて白兵横撃ち沈なので仕方なし。2沈目は、悪い癖の逆旋回をしたのと、3隻に囲まれたので防御スキルへ切り替えようとして回避旋回が後回しになってしまった。

 船の耐久を減らした緊張感からか被クリ率はよかったので、2沈目以外は防御面はよかったか、あるいは遠間合い過ぎたか。

 ひよこさんとは少しからめたかなw

 次回はシュミネかヴォルカン砲にして、速度重視で流れクリを目指そう。
 
 動画は2沈目をした1戦を続きから。

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フリゲ模擬2015.05.31②

 ひよこさんのフリゲ模擬動画を見たら、私と同じカロなのにバキバキ落としていた。
 私との違いは落とされるリスクのある距離まで踏み込んで攻めてるということ。

 ということで、先日の被クリ率の低さはやっぱり遠間合いだったからに過ぎないという結論。

 フリゲ模擬はCLのような勝ち負けを純粋に競うというよりはみんなで「楽しむ」お祭りみたいなものだと思うので、17戦もして与1被2で被が少なかった、ばんざいというより、被10でも与5で落とした落とされたってやった方が「楽しい」かな^^

 とりあえず次回のテーマは間合いを詰める。大砲はキャノにすればいいのかもしれないけど装填がなぁ。あとは防御スキルを入れない縛りもやってみたいが、全部いっぺんにやるときついかな。
 サーヴェイ乗りたいw
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過激団G3模擬2015.06.06

10戦、与7(70.0%)、被3(30.0%)、与クリ16(1戦あたり1.6)、被クリ11(1戦あたり1.1)

 今日はピヨピヨさんのブログで告知されていたE鯖の過激団G3模擬に飛び入り参加。
 G3模擬はドーバー模擬にも参加したことがあるが、過激団模擬の方はシオンの固定がいたり海賊キッドさんがいたりとレベルが高かった。
 先日のフリゲ模擬は与を全然獲れなかったので、砲術家攻撃オールR20回避R17、特優ヴォルカン、砲艦アプレットで参戦。

 砲術家で特優ヴォルカンなので外から攻撃にして、前半は与も獲れて被0と調子よかったが、後半の編成は私含めて旗以外の4人がブーンだったので戦いづらかった。被沈3回とも後半戦だったし、被クリも11回中10回が後半戦だった。やはりインにしっかり入ってくれる人がいてこそ、外からの攻撃がうまくいくと実感した。
 今日も防御スキルへの切り替えに意識がいって回避操船が雑になった被沈があった。回避操船をもっと丁寧にしなければ。

 3沈とも即沈だったのでG3模擬で砲艦アプレットは厳しいか。装甲艦の特製ソレイユだったら持ちこたえたと思う。

 攻撃面は、読み砲撃も決まったし、抜けクリも決まったのでよかった。 

 動画は、前半戦で抜けクリがしっかり決まった1戦と、後半戦で回避操船がダメで被沈した1戦を続きから。

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ドーバー模擬2015.06.13

15戦、与9(60.0%)、被2(13.3%)、被拿捕1、与クリ40(1戦あたり2.7)、被クリ20(1戦あたり1.3)

 砲術家、特優ヴォルカン、特製ソレイユで参戦。

 前半は1戦で与3、2、2と多く獲れて絶好調だった。抜けクリもドンピシャで決まったので気持ちよかった。中盤はメンバーが少し入れ替わってから与が全く獲れなくなった。終盤はあるふぉーと艦隊に入れてもらって多少持ち直した。
 中盤うまくいかなかったのは、入ってきた人が下手だったわけでなく、インが抜けて外周アタッカータイプの人が入ってきたためで、やはりイン屋がいないと私の攻撃はうまくいかない。

 被拿捕1は混白ではなかったが鐘切れで抜けられず拿捕。これは非常に悔しかったので、今度から模擬する前は鐘200をちゃんと準備しよう。

 前回の反省でG3は特製ソレイユに変えたので被沈は減った。
 被沈2つ目は画面外から撃たれた。大海戦やBCは相手が多いから把握しきるのは難しいが、模擬は相手5人なのだから相手5人がどこにいるか常に意識するようにしよう。

 昼の部も出て、15戦で与6被4。
 与沈の内容はよく覚えてない。
 被沈1つ目は抜けクリで防御スキルへの切り替えを怠ったため。抜け直後は装填でこちらの攻撃チャンスはないのだからハイリスクノーリターン。ちゃんと防御スキルへの切り替えをしよう。
 被沈2つ目は流れで囲まれて防御スキルへの切り替えをしようとして回避操船が後回し。最近このパターンが多いので、先に回避操船ということをもっと意識しよう。
 被沈3つ目はまたいだつもりが、またげていなかった。
 被沈4つ目は資材切れで横沈なので仕方なし。

 動画は与3を獲れた1戦と、あるふぉーと艦隊で勝てた1戦を続きから。

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タイマン2015.06.14

 同じ商会のショベルズさんがラモールを試したいということで、私も先日造った白兵仕様のタイマン船を試したかったのでタイマンをした。

 上級士官、特優ヴォルカン4基、重量砲撃用に改良カロ1基、白兵装備、重装2つで参戦。

 1戦目は対ショベルズさん。
 相手は破壊工作のラモール。
 重量砲撃を使うのが初めてで最初は発動を忘れていたw
 特優ヴォルカンの横攻撃でいつもと同じく底耐久まで削ったあと、首相撲から頭クリが決まり与沈勝利。
 白兵は向こうが破壊工作を試してきたので、こちらは反撃を考えずに突撃で押したが戦術をうまく使いこなせなかったので押しきれなかった。

 2戦目は対KAさん(正式名称は長いので省略w)。
 相手はラムアタックのオスガレ。
 カロ1基だが重量砲撃が効いたのかラムアタックを防ぐことができた。白兵に入ると、相手の白兵値は低かったのでそのまま拿捕で勝利。

 3戦目は再び対ショベルズさん。船は同じ。
 今度は向こうも破壊工作にこだわらず正攻法で来た。
 混白を獲られたが撤収の煙玉で撤退。今回は横砲撃で削れなかったので、こちらも混白狙いで速射を入れたが混白を発生させることができず。
 白兵に入ると白兵値はほぼ互角だったが、今度は戦術を上手く使えたので押すことができた。
 2回目の白兵でいい感じで押せていたが、相手の網効果のせいか撤退されてしまう。3回目の白兵で船員130人ぐらいになったところで、このまま押し切ろうということで、相手の網効果を無くすため偽造通信文を使った。相手の士気を下げ、撤退を許さずそのまま拿捕することができた。

 相手は試しの船だったので本気ではなかったと思うが、今までのタイマンではいつも白兵で押されてたところ、今日の船では白兵で押せたのでよかった♪

 課題は、砲撃してすぐ白兵ということができていない。耐久拿捕狙いにしろ、混白狙いにしろ、砲撃即白兵ができないと相手に防がれてしまうので、修得したい。
 それと混白対策の統率連打ももっと気を付けよう。

 動画は3戦目を続きから。

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