タイマン2017.08.20

 スキル出し入れを実戦で使ってみた。

1戦目vsうはぽんさん
 相手は特殊船尾楼・直阻止・強化砲門・耐砲撃オスガレ、砲術家、キャノ混ぜ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、2改良カロ・3キャノ

 黒海でNPC相手にスキル出し入れの練習をしていたら、うはぽんさんからタイマンTellが来たので対戦。
 大砲は3キャノにした。船はラレアルに戻した。

 スキル出し入れは最初は慣れずに戸惑ったが、徐々に慣れてきた。

 連弾入れが遅くなり大ダメージを喰らうことがあったが、概ね連弾をしっかり入れることができて、途中で自分の耐久を確認したところほとんど削れていなかったので効果が感じられた。
 スキル出し入れに伴いカススロの砲撃スキルの並び順も変えたが、少なくともこの1戦ではそれほど混乱はなかった。

 課題としては帆や桶が使いづらくなる点。帆は一括点検にするという手がある。桶は船に水密を付けられればいいのだが。
 大きな課題として、まだまだ慣れていないために、スキル出し入れの方に気が行ってしまう。身体で覚えるぐらい慣れるように引き続き練習しよう。

 いきなりの実戦投入で緊張したが、思ったよりできたのでよかった♪

 動画は続きから。

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タイマン敗戦集05逆旋回

 逆旋回での敗戦集をまとめてみた。

 海連打とセットのことが多いので敗因を「海連打」にしているものもあり、これ以外にもあるはずだが、とりあえず統計から抽出できた5戦。
 たまたまかもしれないが、全ての敗戦で連弾あるいは回避の防御スキルを入れていた。弱気になっているのも影響しているのかもしれない。

 マドラさん戦の敗戦と同じ相手のフェイントからの負けがトラブルメーカーさん戦でもあった。船尾側の逆旋回はだいぶ改善されてきたので、船首側の逆旋回を気を付けよう。




タイマン2017.08.15③

 マドラさんに惨敗。

4戦目vsマドラ・モイライさん
 相手は迎撃・司令塔ラレアル、砲術家、キャノ混ぜ
 こちらは司令塔・網大安宅、大提督、3改良カロ・2キャノ

 久しぶりの対戦。

 私は迎撃・司令塔ラレアルが一番強いと考えているが、その船を相手は使ってきた。
 なおかつ白兵攻撃値も高いスーパー迎撃。

 麻衣膜直後に近間合いで撃ち合うと、こちらの砲撃ダメージも400台を出せているが、相手の砲撃がかなり痛い上に速射で手数も多いので、横落ちするんじゃないかと思った。

 修理連打でなんとか耐久を回復した後、白兵前砲撃から壷で攻めるが、相手の白兵攻撃値が高いため白煙弾で対処しなければならず、その分壷で攻めることができなかった。

 抜け後は砲撃で撃ち合うが、やはり相手の砲撃がかなり痛く、連弾を入れざるを得なかった。

 06:50のところは、抜け後に首相撲気味に仕掛け、離れていく相手の船尾クリを狙って当たったと思ったがクリにならなかった。視点切替の分、砲撃タイミングが遅かったか。ここが負けフラグだった。

 その後はお互いに速度に乗った砲撃戦となった。相手側に切り込んだ直後に、相手がフェイントを仕掛けて船首に廻り、慌てて回避操船したが、「逆旋回」&「海連打」で船首クリを決められ敗北。

5戦目vsマドラ・モイライさん

 2連敗で熱くなり再戦。

 相手は迎撃なので壷で攻める作戦。
 しかし、壷合戦ではまたもや副官の働きが悪く、迎撃相手なのに壷合戦でこちらが負ける。

 また、砲撃戦ではキャノの射程距離の短さを突いて、中間合いで戦う作戦。
 しかし、なかなかクリが当たる相手ではない。相手が急旋回クリなどで攻めてくれば、こちらも負ける可能性もあるが、読み旋回などでこちらが攻めるチャンスもあったが、相手も受け型なので際どい攻めはあまりしてこない。

 最終的には60分の長期戦になった。
 途中で弾が無くなった。その後は白兵で攻めたが、攻めきれず資材も無くなり、最後は資材切れの耐久拿捕で敗北。


 5戦目の敗戦については、弾が無くなった後、白兵攻めでギリギリの勝負になった場面もあった。しかし、その場面では勝負せずに抜けることにした。最近は資材切れになったことがなかったので、残り資材のことまで気が回らなかったが、そこで勝負をかけておけばよかった。
 それ以前に、砲撃攻めについては普通にクリが当たる相手ではないので、首相撲気味の仕掛けや読み旋回など、もう少しリスクを背負った攻めをした方がよかった。第8・第9シーズンで結局克服できなかった「受け型の相手へどう攻めるか」という課題が出た。

 相手の砲撃がかなり痛かったので対戦後に話をしたところ3キャノとのこと。私も3キャノにするかな。以前に3キャノにした際には中間合いのクリで落としきれないことが多く辞めた。ただ、今は装備を砲撃R20編成にしているので中間合いクリでも落とせるかもしれない。3キャノを試してみよう。


 「逆旋回をしない」は順調に90%まで来ていて、もうすぐ卒業かと思っていたのに、ここに来て逆戻り。強い相手の鋭い攻めを受けた際に、慌てていつもの悪い癖が出てしまう。技術的というより精神的な面が問題か。

 「海連打をしない=縮帆旋回」については、一つには直接負けに繋がった場面は縮帆旋回自体ができていなかった。これも上記と同様に、強い相手の鋭い攻めを受けた際に慌てる精神的な問題か。
 もう一つには、縮帆旋回はやったが、帆上げをせずに停船したままになっていることが最近は増えてきている。この課題に取り組み始めた当初はそんなことはなかったので、縮帆旋回を多用し過ぎているのか、あるいはリズムがずれてきているのか。多用し過ぎて慎重さが欠けてきているのかもしれないので、もう少し丁寧にやろう。

 取組項目①「逆旋回をしない」80%(↓10%)
 取組項目②「海連打をしない」55%(↓20%)

 動画は続きから。

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タイマン2017.08.15②

 今日は海連打も逆旋回もダメダメで3連敗だった。
 風邪が悪化してきたので、とりあえず5戦中の3戦目まで。

1戦目vsぷるしぇんこさん
 相手は迎撃・司令塔・特殊船尾楼ソレイユ、砲術家、ヴォル混ぜ
 こちらは先制・司令塔・網ラレアル、大提督、3改良カロ・2キャノ

 第10シーズンから戦い始めたぷるしぇんこさんとはラレアルで対戦したことがなかったので、久しぶりにラレアルに乗り換えた。

 相手は強くなろうと試行錯誤の途中で今回は火炎弾強化とヴォル混ぜだった。
 ヴォルカンの火災で弾薬が焼失するが消火すると再度の被弾で焼失するので、消火しないで燃えたままにすることにした。

 近間合いの撃ち合いの序盤を早めに終えて速度砲撃に切り替えたが、まだ耐久が削れていないので早過ぎたかなと思った。その迷いもあり貫通のままで、速度砲撃でクリを当てたが落としきれなかった。速度砲撃に切り替えるなら、貫通ではなく弾道学にしておいた方がよかった。

 漕ぎを入れたまま再び近間合いで耐久削りをし1200ちょいまで削れたので、改めて速度砲撃に転じた。
 速度で上回りこちらのペースとなったが、相手の回避操船はしっかりしているのでギリギリでクリをかわされたり、クリが当たっても防御スキルが入っていて落とせなかった。

 このまま落とせないかなと思ったが、最後は旋回撃ちが決まり勝利。

2戦目vsぺくれなさん
 相手は網・焼き討ち・強化砲門オスガレ、砲術家、ヴォル混ぜ
 こちらは司令塔・網大安宅、大提督、3改良カロ・2キャノ

 先日の対戦で機雷で負けたので、大安宅の専用艦スキルを先制から機雷除去に変えた。
 ぺくれなさんも今日は火炎弾強化のヴォル混ぜだった。
 今回の相手の船は本来のラムアタック船なので、相手のラムアタック&急旋回クリを警戒した。

 序盤から速度に乗って遠間合いでの砲撃戦。耐久削りをしたいところだが、間合いが遠いし、間合いが詰まると相手のラムアタック旋回クリもあるので、なかなか思うように削れない。

 混白を獲ることができたが即抜けされてしまう。
 抜け後に首相撲気味に仕掛けたが、こちらが船尾を向けて危なくなったので大旋回で回避旋回したところ、今度は相手の船尾が向いたので早め砲撃が決まり勝利。

3戦目vsぺくれなさん

 今度は相手は焼き討ちを使ってきた。
 開幕直後に相手の急旋回クリで大ダメージを喰らってしまう。 開幕直後の最大耐久のおかげでなんとか被沈せずに済んだ。
 対戦時は縮帆旋回自体ができていなかったのかと思っていたが、動画を見直すと縮帆旋回で帆が閉じたままのミスだった。先日からこの帆開かないミスが出始めているが、2戦目でも帆開かないミスが出ていた。

 体勢を立て直した後は2戦目同様に遠間合いの速度戦で耐久が全く削れない。

 02:40のところでも、また縮帆旋回の帆開かないミス。

 相手のラムアタックに対しては、これまでは相手側(内側)に旋回して先に船をぶつけて白兵前砲撃するか、同じく相手側に旋回して読み旋回で相手の船尾に廻って船尾クリを狙う方法を採っていたが、今回は先日練習した、相手の逆側(外側)に旋回して相手の船首クリを狙う戦法を実戦でやった。

 03:50のところは相手の船首クリのチャンスがあったが砲撃タイミングが遅くてダメだった。
 それでも外側旋回戦法は上手くいっているつもりで、04:35でも再び船首クリチャンスがあったが、またも砲撃タイミングが遅くダメだった。

 相手はラムアタック&急旋回クリを狙い続け攻めてきた。
 相手が急旋回クリ狙いに来たが、大火災で水が無くなるのを恐れて消火に気が行ってしまい、またもや「海連打」の悪い癖が出て被クリし敗北。


 3戦目のぺくれなさん戦の敗北では、こちらがクリで勝つチャンスが2回、少なくとも1回はあったはずで、それを逃したので負けフラグが立ったと認識すべきだった。

 負けた直後は、外側戦法はダメなのかと思ったが、動画を見直すと船首クリチャンスも生んでいるわけで必ずしもダメではなかった。攻撃については外側戦法をする際には早め砲撃を意識しよう。
 問題は防御の方だが、被クリリスクとしては今回のように外側戦法の方がある。ただ、ラムダメージリスクとしては、練習の時はラムダメージも防げたことが何度かあった。とりあえず1回ダメだったからと言ってすぐに諦めるのは早いので、もう少し続けてみよう。
 いずれにしても外側戦法だけだと相手にも予測されやすいと思うので、内側戦法と両方を使うのがいいと思った。

 また「海連打」もそうだが、「視点切替」も原因の一つなのかと考えた。よく考えると以前からも同じようなことがあった。視点切替をしたために旋回入力がワンテンポ遅れている。
 とりわけラムアタックや急旋回をしてくる相手とは一瞬のタイムラグでも重要なので、そういう相手と近間合いにいる時は視点切替は避けるようにしよう。
 
 動画は続きから。

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タイマン2017.08.15

 今日は、ぺくれなさんとマドラさんとマドラさんに負けて3連敗><

 マドラさんの最後の1戦は60分と長いので編集するのに時間がかかるし、風邪気味で負け動画を見直すのは精神的に疲れるので、本記事は後日アップ。

 迎撃つぶしするしかないのかなぁ。
プロフィール

ベジータ☆

Author:ベジータ☆
サーバー:Astraios
国籍:オスマン
所属商会:☆ちゃぷちゃぷ団☆

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