艦隊戦2017.12.29

10戦、与3(30.0%)、被2(20.0%)、与クリ13(1戦あたり1.3)、被クリ24(1戦あたり2.4)

 抜けクリが相変わらず当たらない。

艦隊戦2017.12.21

4戦、与2(50.0%)、被0(0.0%)、与クリ2(1戦あたり0.5)、被クリ2(1戦あたり0.5)

 タイマン後に3-3の艦隊戦をした。
 艦隊戦用マルタ、大提督、2カロ3キャノ。 
 大提督で回避優遇装備にした。

 抜けクリが相変わらずダメだった。
 また、お互いに抜けクリを狙っている時に狙い続ける方がいいのかフォローに行くのがいいのかの判断に迷った。自分の抜けクリに自信がないのでフォローの方に行ってしまう。
 攻撃時やフォロー時も風向きを確認するようにしよう。

艦隊戦2017.12.16

23戦、与7(30.4%)、被3(13.0%)、与クリ22(1戦あたり1.0)、被クリ26(1戦あたり1.1)

 マディラ沖のPK・PKKの艦隊戦に混ぜていただいた。
 艦隊用マルタ、大提督、序盤はシュミネ、中盤以降は2カロ3キャノで参戦。

 今回は20板を付けたのと船が砲艦改装ではなくなったからか、抜けクリを決められても耐えられることが増えた。

 前半は与7被0で数値上はよかったが、私が援軍に入る形で6-5の優勢での戦いが多かったのと、与は全て他の誰かが落とした後の大優勢で余裕があった状態からだった。

 後半は相手艦隊に強い人が入ってから与0被3と全くダメになった。艦隊としては7勝4敗だったので、私一人がダメになった感じ。

 攻撃面では抜けクリを決められない。動画を見直すと決めることができた場面もあったが、感覚的には全く決めることができなかった。あまりできない、できないとネガキャンするとかえってよくない気がするが、もう少し自信を付けたい。

 被沈1つ目は、流れで防御スキルを入れずに無駄に砲撃スキルだったのと、漕ぎを入れていない状態で大旋回したのがよくなかった。前回の艦隊戦でも漕ぎを入れずに大旋回したミスがあった。艦隊戦では攻撃でも防御でも漕ぎを入れないことが多いので、大旋回はしないように気を付けよう。

 被沈2つ目は、相手を捕まえて白兵に入ることだけに気をとられて、風向きを意識していなかった。そもそも、この場面だけでな
く風向きを確認するということを全く忘れていた。

 被沈3つ目は、目の前の敵の方だけを意識していて後ろの敵がノーマークになっていた。視野が狭かった。


 被沈2つ目と3つ目は回避や煙幕弾防御を入れていたが、カロやカロ混ぜに大ダメージで落とされた。大提督で回避R13止まりなのと、SSに操船術を入れていない状態では艦隊戦は無謀か。装備やSSを砲撃仕様に替えると白兵値が下がって白兵圧迫されたり素撤退がしづらくなるが、他の人もそれでやっているのだろうから再検討。
 タイマンと艦隊戦の併用について、SSの入れ替えは単位紙があるのでなんとかなりそうだが、職業はタイマンでは大提督が私にはベストなので艦隊戦の度に転職するのは転職費用が高いのできつい。前回の砲艦改装マルタは網が無かったので砲撃装備では白兵がつらかったが、今の艦隊戦用マルタは網があるので、次回は大提督の砲撃装備で挑戦してみよう。

 動画は被沈した3戦を続きから。

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艦隊戦2017.11.14

10戦、与6(60.0%)、被4(40.0%)、与クリ13(1戦あたり1.3)、被クリ11(1戦あたり1.1)

 今日はラスパの実戦艦隊に混ぜていただいて艦隊戦。
 最初の2戦は3-3、3戦目から8戦目までは5-7、最後に2戦は5-6。
 砲艦マルタ、大提督で参戦。大砲はキャノ、最後の2戦と途中で1戦はシュミネ。

 与被の数値としてはそれほど悪くなく見えるが、内容が悪かった。5-7などの数的劣勢の対戦だったものの、味方が強い人だったので勝つことが多かったが、負けた対戦のほとんどは私が先落ちしたのが原因だったので申し訳なかった。

 この前の実戦では直阻止、漕船を含めてのスキル切替が上手くいかなかったので、今日は直阻止を少な目にした。また、SSも艦隊戦仕様にした。

 戦い方としては、キャノでインに入ってパス出しか、シュミネでブーンの2種類をした。
 途中で1戦シュミネに変えたが水平・弾道だけでは落とせなかった。最後の2戦のシュミネでは貫通まで入れたところ落とすことができた。
 私は元々インキャノだし抜けクリ決定力はないので、キャノでパス出しをしている方が性に合っていた。

 被沈4つのうち、1沈目は旗フォローに行こうとして後ろからクリを撃たれ、それで慌てて前からもクリを撃たれて被沈。
 2沈目は連弾が切れそうだったので入れ直そうとしたが、スキル切替で間違えて他のスキルを切り連弾入れ直しが遅くなったのと、抜けクリを撃とうとして焦ったため回避操船が疎かになった。
 他の場面では1-3でも回避操船に専念すれば大丈夫なので、精神的な原因が大きい。慌てずに冷静さを保てるようにしたい。
 フォローや抜けクリの攻撃は大事だが、それで被沈してしまっては元も子もないので、被沈しないということを重視しよう。

 3沈目を飛ばして4沈目は、漕船を切った状態で大旋回をしたところクリを決められ被沈。タイマンの時もそうだが、漕船を切ると速度が落ちるので大旋回はダメだった。

 3沈目は、白兵からなかなか抜けられず、そうこうしているうちに抜けクリ位置に来られてしまい被沈。攻撃としてのパス出しだけでなく、防御面でも危なくなる前に抜けられるようにするためにも、斬り込み網があった方がいいとわかった。
 それと、カスタム造船で耐久も装甲も上がっているが、それでも回避・連弾・横風でも抜けクリ一発で落とされる。私が昔、艦隊戦をやっていた頃はコンボが流行る前で、抜けクリを耐えるという感覚だったが、今はそうではないようだ。抜けクリを耐えるのではなく、抜けクリを決められないようにする必要がある。抜けクリのタイミングずらしで破壊工作も付けてみよう。

 全体的には今日もダメだった。Pスキルもさることながら、船OPも他の人に追いついていない。まずは船を造り直すことにしよう。

 動画は被沈した4戦を続きから。

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艦隊戦2017.11.10

 7戦、与3(42.9%)、被5(71.4%)、与クリ4(1戦あたり0.6)、被クリ9(1戦あたり1.3)

 スキル切替修行のために2-2の艦隊戦をしたが、かつてないほど超ボロボロだった。

 5戦目までは砲艦マルタでやったが、スキル切替が予想以上に迷った。
 攻撃面では、水平、弾道学、貫通、漕船、直阻止の5つから3つ、防御面では回避、連弾防御、煙幕弾防御、漕船、直阻止の5つから3つを選択するので、どれを選んだらいいか迷ってばかりだった。

 艦隊戦、実戦はブランクがあったとはいえ、初めてではないのでもう少しまともに動けると思ったが、7戦のうち5沈でほとんど私が被沈して負けで一緒に組んでくれた相手に迷惑をかけた。

 最後の2戦は帆船の装甲艦ドーファンにしたが、漕船ガレーのつもりで速度に任せて動いてまた被沈、最後の1戦でやっと抜けクリを決めて勝てた。

 ガレー船でのスキル切替は、それぞれ状況によってベターな選択があると思うが、それが全くと言っていいほどわからなかった。

 とりあえず今日わかったこととしては、相手も直阻止が多いので抜けクリは船尾側に廻らないとならないということ、白兵値が高いので砲撃装備では白兵圧迫されるということ、火力の方が高いのか回避連弾を入れても耐えきれずに即沈になるということ、船OPは装甲艦よりも抜けクリ対策で破壊工作とパス出しで網がいいようだということ。

 いずれにしてもガレーでの艦隊戦にもっと慣れないと厳しいと痛感した。

 動画は1戦だけを続きから。


 
 

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